東邦銀行(8346)・事実再定義
証券業・リース業の報告セグメント化
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行業を中核とする地域密着型金融サービス構成23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
東邦銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「「証券業」を報告セグメントとして記載しておりましたが、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、当中間連結会計期間より「証券業」について「その他」の区分に含めております。」
証券業は量的重要性の低下により、独立した報告セグメントから「その他」へ区分変更された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントは「銀行業」及び「信用保証業」としておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「証券業」及び「リース業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
証券業およびリース業を報告セグメントとして開示する区分を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントは「銀行業」及び「信用保証業」としておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「証券業」及び「リース業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
証券業およびリース業を報告セグメントとして開示する区分を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「報告セグメントは「銀行業」及び「信用保証業」としておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「証券業」及び「リース業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
証券業およびリース業を報告セグメントとして開示する区分を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「報告セグメントは「銀行業」及び「信用保証業」としておりましたが、当連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「証券業」及び「リース業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
証券業とリース業の量的重要性が増したため、従来の「その他」から報告セグメントへ区分を変更した。