経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期大幅増益有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年度比58億92百万円増加の170億90百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加に伴い前年度比49億7百万円増加し123億53百万円となりました。」
経常利益は111億97百万円から170億90百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は74億45百万円から123億53百万円へ増加し、通期増益が拡大した。 - FY2026-H1前年同期比増益が継続・拡大有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比23億1百万円増加し91億31百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比16億97百万円増加し62億71百万円となりました。」
経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で増加し、前年同期比増益が継続した。 - FY2025-H1前年同期比増益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比17億46百万円増加し68億30百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比12億64百万円増加し45億74百万円となりました。」
経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で増加し、前年同期比増益が継続した。 - FY2024通期で前年同期比増益有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年度比16億22百万円増加の83億21百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加に伴い前年度比7億59百万円増加し52億52百万円となりました。」
経常利益は66億99百万円から83億21百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は44億93百万円から52億52百万円へ増加し、通期で増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期の前年同期比増益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比17億94百万円増加し81億49百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比14億19百万円増加し55億31百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、前年同期比増益が第3四半期まで継続した。 - FY2024-Q2中間期の前年同期比増益に転換有価証券報告書
「経常利益は、前年同期比10億94百万円増加し50億83百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常費用の増加に伴い前年同期比7億96百万円増加し33億9百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で増加し、前年度の中間期減益から増益に転じた。 - FY2024-Q1前年同期比増益に転換有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比3億98百万円増加し28億69百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2億45百万円増加し19億80百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、直前までの前年同期比減益から増益に転じた。 - FY2023-Q3第3四半期の前年同期比減益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比20億16百万円減少し63億54百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常費用の増加に伴い、前年同期比16億35百万円減少し41億11百万円となりました。」
経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。前年同期比減益は中間期に続いている。 - FY2023-Q2中間期の前年同期比減益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比13億69百万円減少し39億88百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常費用の増加に伴い前年同期比12億1百万円減少し25億13百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q1経常利益は微増、親会社純利益は減少有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比3百万円増加し24億70百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の増加により、前年同期比34百万円減少し17億34百万円となりました。」
経常利益は前年同期比3百万円の微増となった一方、法人税等の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円減少した。 - FY2022-Q3第3四半期の前年同期比増益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比40億35百万円増加し83億71百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加に伴い前年同期比33億18百万円増加し57億46百万円となりました。」
経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比で増加した。前年同期比増益は中間期から第3四半期まで継続している。 - FY2022-Q2中間期の前年同期比増益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比31億61百万円増加し53億57百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の増加に伴い前年同期比27億97百万円増加し37億15百万円となりました。」
経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が、前年同期の減益から増益に転じた前年第1四半期に続き、前年同期比増益となった。 - FY2022-Q1前年同期比増益が継続有価証券報告書
「経常収益は、役務取引等収益の増加などにより、前年同期比6億56百万円増加し153億57百万円となりました。 経常費用は、与信関係費用の増加などにより、前年同期比1億79百万円増加し128億90百万円となりました。 この結果、経常利益は、前年同期比4億77百万円増加し24億67百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加に伴い前年同期比4億60百万円増加し17億68百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、前年同期の減益から増益が継続した。 - FY2021通期赤字に転落有価証券報告書
「経常利益は、40億87百万円の経常損失となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、経常損失となったことに加え、将来のデジタル化を見据えた店舗再編の方針決定に伴う固定資産の減損損失計上などにより、46億64百万円となりました。」
前年度の経常利益43億76百万円・親会社株主に帰属する当期純利益27億27百万円から、経常損失40億87百万円・親会社株主に帰属する当期純損失46億64百万円へ転じた。 - FY2021-Q3前年同期比減益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比5億41百万円減少し43億35百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少に伴い前年同期比4億79百万円減少し24億28百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は、ともに前年同期比で減少した。経常収益は有価証券利息及び国債等債券売却益の減少などにより減少した。 - FY2021-Q2中間期の前年同期比減益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比15億66百万円減少し21億95百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の減少に伴い前年同期比16億24百万円減少し9億17百万円となりました。」
経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で減少し、前年同期からの減益が継続した。 - FY2021-Q1前年同期比増益に転換有価証券報告書
「以上から、経常利益は前年同期比9億22百万円増加し19億89百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増益に伴い前年同期比6億19百万円増加し、13億8百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期の減益から増益に転じた。一方、コア業務純益は前年同期比6億31百万円減少した。 - FY2020通期で減益継続有価証券報告書
「経常利益は前年度比14億13百万円減少し43億76百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益が減益となったことに加え、店舗戦略の見直し及び台風被害等に伴う保有固定資産の減損損失計上などにより、前年度比8億57百万円減少し27億27百万円となりました。」
経常利益は57億90百万円から43億76百万円へ、親会社株主に帰属する当期純利益は35億85百万円から27億27百万円へ減少した。 - FY2020-Q3経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益有価証券報告書
「以上から、経常利益は前年同期比4億46百万円増加し48億77百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が増益となる一方で特別損失が増加したことなどから、前年同期比38百万円減少し29億7百万円となりました。」
経常利益は前年同期比で増益に転じた一方、特別損失の増加などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2020-Q2中間期の前年同期比減益幅が縮小有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比1億27百万円減少し37億62百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の減少に伴い前年同期比64百万円減少し25億41百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比で減少したが、前年同期の減少額に比べて減益幅は縮小した。コア業務純益は前年同期比9億27百万円減少し、50億43百万円となった。 - FY2020-Q1前年同期比減益幅が拡大有価証券報告書
「以上から、経常利益は前年同期比13億円70百万円減少し10億67百万円(公表第2四半期(累計)業績予想に対する進捗率23.7%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少に伴い前年同期比10億17百万円減少し、6億88百万円 (公表第2四半期(累計)業績予想に対する進捗率22.9%)となりました。」
経常利益は前年同期の24億37百万円から10億67百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億5百万円から6億88百万円へ減少し、前年同期比の減益幅が拡大した。 - FY2019通期で大幅減益を確定有価証券報告書
「経常利益は57億円で、前年度比52億円の減少 親会社株主に帰属する当期純利益は35億円で、前年度比37億円の減少」
前年度の通期増益から転じ、経常利益は110億円から57億円、親会社株主に帰属する当期純利益は73億円から35億円へ減少した。 - FY2019-Q3前年同期比減益が継続・拡大有価証券報告書
「以上から、経常利益は前年同期比35億62百万円減少し44億31百万円(公表累計業績予想に対する進捗率68.2%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少に伴い前年同期比24億円減少し、29億46百万円(公表累計業績予想に対する進捗率65.5%)となりました。」
経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、減益幅は第2四半期時点より拡大した。一方、修正コア業務純益は増加している。 - FY2019-Q2中間期の前年同期比減益が拡大有価証券報告書
「この結果、経常利益は、前年同期比15億66百万円減少し38億90百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、経常利益の減少に伴い前年同期比10億8百万円減少し26億6百万円となりました。」
経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で減少し、前年同期の経常利益54億56百万円、中間純利益36億15百万円から減益となった。 - FY2019-Q1前年同期比減益有価証券報告書
「経常利益は前年同期比7億円14百万円減少し24億37百万円(公表第2四半期(累計)業績予想に対する進捗率44.3%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少に伴い前年同期比5億39百万円減少し、17億5百万円 (公表第2四半期(累計)業績予想に対する進捗率48.7%)となりました。」
経常利益は24億37百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億5百万円となり、前年同期比で減益となった。 - FY2018通期で増収増益に転換有価証券報告書
「経常利益は、市場環境の変化による有価証券関係損益の減少及び与信関係費用の増加などがあったものの、「修正コア業務純益」の増加により前年度比3億円増加し、110億円(公表業績予想比+5億円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加に伴い前年度比2億円増加し、73億円(公表業績予想比△1億円)となりました。以上のとおり、当連結会計年度は、増収増益決算となりました。」
前年の減益から転じ、経常利益110億円、親会社株主に帰属する当期純利益73億円の通期増益となった。 - FY2018-Q3前年同期比減益が継続有価証券報告書
「この結果、経常利益は前年同期比2億28百万円減少の79億93百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は経常利益の減少に伴い、前年同期比1億12百万円減少の53億47百万円となりました。」
経常収益は増加したものの、与信関係費用の増加などにより、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018-Q2中間期は前年同期比減益有価証券報告書
「この結果、経常利益は前年同期比2億61百万円減少の54億56百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は上記要因により、前年同期比2億9百万円減少の36億15百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が、前年同期比で減少した。前年同期比増益に転じていた第1四半期から、中間期では減益となっている。 - FY2018-Q1前年同期比増益に転換有価証券報告書
「経常利益は上記及び連結子会社に係る経常利益が増加したことなどから、前年同期比1億12百万円増加の31億52百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は経常利益の増加に伴い、前年同期比1億86百万円増加の22億45百万円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でそれぞれ増加し、前年度の減益傾向から四半期ベースの増益に転じた。 - FY2017通期減益を確定有価証券報告書
「この結果、経常利益は前年度比64億48百万円減少し106億91百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度に計上した関連会社5社の連結子会社化に伴う負ののれん発生益等の影響などにより、前年度比111億55百万円減少し70億77百万円となりました。」
四半期段階で示されていた減益傾向が通期実績として確定した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「経常収益は、有価証券関係収益が増加する一方、貸出金利息が減少したことなどから、前年同期比1億26百万円減少の523億17百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用が減少する一方、有価証券関係費用が増加したことなどから、前年同期比40億22百万円増加の440億95百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比41億48百万円減少の82億22百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期において連結子会社化に伴う負ののれん発生益等を計上したことなどから、前年同期比101億48百万円減少の54億60百万円となりました。」
貸出金利息の減少と有価証券関係費用の増加などにより、経常利益は82億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億60百万円となり、前年同期から減少した。