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東邦銀行(8346)・事実再掲

信用保証業の報告セグメント化

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32020: 220202021: 220212022: 12022
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クレジットカード業・信用保証業の独立報告セグメント化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメントは「銀行業」及び「信用保証業」としておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「証券業」及び「リース業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    信用保証業に加え、証券業・リース業を報告セグメントとして開示する区分を継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメントは「銀行業」及び「信用保証業」としておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「証券業」及び「リース業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    信用保証業に加え、証券業・リース業を含む報告セグメント区分を継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当行グループは、「銀行業」を報告セグメントとしておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「信用保証業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    信用保証業を報告セグメントとして開示する区分を継続している。当第3四半期累計期間の信用保証業は経常収益13億55百万円、セグメント利益10億16百万円となった。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメントは当行を「銀行業」としておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「信用保証業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    信用保証業を報告セグメントとして開示する区分を継続している。当中間期の信用保証業は経常収益9億1百万円、セグメント利益6億48百万円となった。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当行グループは、「銀行業」を報告セグメントとしておりましたが、前連結会計年度より、従来「その他」に含まれていた「信用保証業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    信用保証業について量的な重要性が増したため、前連結会計年度から報告セグメントとして開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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