東邦銀行(8346)・方針再定義直近の株主総会(2026-05-27)では「前進」
社外役員を含む取締役会・監査役会による監督
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-05-27。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行765社が書いているテーマ・逆風0社・追い風774社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの773件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27前進株主総会
「本議案が原案どおり承認されますと、監査等委員である取締役を含めた独立社外取締役は5名となり、当行取締役会に占める独立社外取締役の割合は2分の1となります。」
独立社外取締役を含む取締役会の監督体制について、独立社外取締役5名・取締役会の2分の1という構成が選任議案として示された。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当行は2018年6月22日開催の第115回定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しております。監査等委員会設置会社への移行により、コーポレート・ガバナンスをさらに充実し、企業価値の向上に取組んでまいります。」
従来の取締役会・監査役会を中心とする体制から、監査等委員会設置会社へ移行した。取締役会19名、監査等委員会6名、社外取締役6名の体制も開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行の取締役会は14名(社外取締役3名、うち女性1名)で構成され、原則毎月2回開催しております。」
取締役会、常務会、監査役会及び社外役員を組み合わせた経営監督・監査体制を記載している。