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配当8346東邦銀行銀行

剰余金の配当(増配)に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当を、直近予想の1株当たり9円から10円へ1円増配することを決定しました。これにより年間配当は17円となる予定です。

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規模
1
円/株
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1株当たりの配当

2026年3月期
17円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 9円 に対して +8円(+11.1%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭9円→10円+11.1%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計1,248百万円→2,498百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2026年3月31日
効力発生日2026年6月29日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向34.3%(親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向、予定)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ。記念配当・特別配当の区分はない
配当方針

内部留保の充実による健全性確保を基本とし、安定的な配当を継続的に行うことを基本とする。親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向40%を目安に、業績の成果に応じて弾力的に株主への利益還元に努める。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金9円00銭 → 10円00銭(11.1%増)
年間配当金の合計非開示 → 17円00銭(予定)
前期実績(1株当たり)中間 4円00銭 / 期末 5円00銭 / 年間 9円00銭
配当金の総額1,248百万円 → 2,498百万円
基準日2026年3月31日
効力発生日2026年6月29日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ。記念配当・特別配当の区分はない
配当性向34.3%(親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向、予定)
配当方針内部留保の充実による健全性確保を基本とし、安定的な配当を継続的に行うことを基本とする。親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向40%を目安に、業績の成果に応じて弾力的に株主への利益還元に努める。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2026年3月期

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期決算が公表業績予想を上回ったこと、株主からの日頃の支援に応えること、株主還元の充実を掲げていることなどを総合的に勘案したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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