千葉興業銀行(8337)・施策再定義
変革・成長戦略“2nd Stage”
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
変革・成長戦略「2nd Stage」から「コンサルティング考動プロジェクト2019」への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当行は平成28年4月より新たな中期経営計画「コンサルティング考動プロジェクト2019」をスタートさせ、各種施策に積極的に取組んでまいりました。」
従来の「変革・成長戦略“2nd Stage”」から、新たな中期経営計画「コンサルティング考動プロジェクト2019」へ計画の枠組みが移行した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は平成25-27年度中期経営計画「変革・成長戦略“2nd Stage”」の最終年度に臨み、当行の目指すべき姿である「地域の お客さまの ベスト・コンサルタント」の実現に向け、各種施策を積極的に展開してまいりました。」
平成25-27年度計画の最終年度として、次期計画への移行点が記載されている。