千葉興業銀行(8337)・リスク再掲
風説・風評による信用低下のリスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
風説・風評の流布による評判悪化40社が書いているテーマ・逆風40社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当行は、預金者等お客さまや市場関係者からの信用を基礎としているため、事実に基づかない風説・風評が発生した場合、業務遂行や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
風説・風評による信用低下のリスクと、早期発見・適時対応による影響極小化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は、預金者等お客様や市場関係者からの信用を基礎としているため、事実に基づかない風説・風評が発生した場合、業務遂行や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客・市場関係者からの信用を基礎とする事業特性に伴う風評リスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、預金者等お客様や市場関係者からの信用を基礎としているため、事実に基づかない風説・風評が発生した場合、業務遂行や業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
預金者・顧客・市場関係者からの信用を基礎とする事業特性との関係で、風評リスクを記載している。