千葉興業銀行(8337)・方針再掲
コンプライアンスを経営の基本原則とする姿勢
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンスを経営の基本原則とする姿勢2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「コンプライアンスについては、経営の基本原則と位置付けております。」
コンプライアンスを経営の基本原則とし、研修・コンプライアンスプログラム等による周知徹底を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「銀行の持つ高い公共性、社会的責任の重さに対する認識のもと、コンプライアンスについては、経営の基本原則と位置付けております。」
コンプライアンスを経営の基本原則とする姿勢を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンスについては、経営の基本原則と位置付けております。」
コンプライアンスを経営の基本原則とする姿勢と、研修・プログラムによる周知徹底を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「銀行の持つ高い公共性、社会的責任の重さに対する認識のもと、コンプライアンスについては、経営の基本原則と位置付けております。」
コンプライアンス委員会、責任者・担当者、研修、コンプライアンス・プログラムを通じて推進している。