千葉興業銀行(8337)・施策信託残存株式減少
従業員向け株式給付信託によるインセンティブ
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
勤続・成果連動型の従業員株式給付制度107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,128百万円、2,081千株、当連結会計年度末1,108百万円、2,045千株であります。」
従業員向け株式給付信託の残存株式は2,081千株から2,045千株へ、帳簿価額は11億28百万円から11億08百万円へ減少した。 - FY2026-H1信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末1,128百万円、2,081千株、当中間連結会計期間末1,114百万円、2,056千株であります。」
従業員向け株式給付信託の残存株式は2,081千株から2,056千株へ減少し、帳簿価額も11億28百万円から11億14百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当行は、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託」制度を導入しております。」
従業員向け株式給付信託制度を継続しており、当中間期末の信託残存株式は2,090千株、帳簿価額は1,132百万円となっている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当行は、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託」制度を導入しております。」
従業員向け株式給付信託制度を継続している。信託に残存する当行株式は2,096千株、帳簿価額は1,136百万円となっている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当行は、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託」制度を導入しております。」
従業員向け株式給付信託を継続しており、信託残存株式は当中間期末で2,098千株、帳簿価額1,137百万円となっている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当行は、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託」制度を導入しております。」
従業員に個人の貢献度等に応じてポイントを付与し、受給権取得時に相当する当行株式を給付する制度を記載している。当第1四半期末の信託残存株式は2,100千株、帳簿価額は1,138百万円である。