千葉興業銀行(8337)・リスク再掲
外部格付低下による資金調達リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
格付低下による市場調達条件悪化36社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「外部格付機関が格付を引下げた場合、当行の資金調達コストの上昇や資金調達の困難化、市場取引における条件の悪化や費用の増加等が発生する可能性があります。」
外部格付低下による調達コスト・調達可能性・市場取引条件への影響を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「外部格付機関が格付を引下げた場合、当行の資金調達コストの上昇や資金調達の困難化、市場取引における条件の悪化や費用の増加等が発生する可能性があります。」
外部格付低下による資金調達コスト・調達可能性・市場取引条件への影響を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「外部格付機関が格付を引下げた場合、当行の資金調達コストの上昇や資金調達の困難化、市場取引における条件の悪化や費用の増加等が発生する可能性があります。」
外部格付の引下げが資金調達コスト、調達可能性、市場取引条件に及ぼす影響をリスクとしている。