千葉興業銀行(8337)・施策再掲
中核取引先を主柱とした顧客基盤の再構築
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「厳しい収益環境が続く中、顧客基盤の拡充と地元企業の成長支援のため、コンサルティング考動を実践し、トップライン収益の拡大を目指してまいります。」
顧客基盤の拡充と地元企業支援を通じて収益を拡大する方向性を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「厳しい収益環境が続く中、顧客基盤の拡充と地元企業の成長支援のため、コンサルティング考動を実践し、トップライン収益の拡大を目指してまいります。」
従来の「中核取引先」を主柱とする表現から、顧客基盤の拡充と地元企業の成長支援を通じた収益拡大へ表現が広がっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「強固な経営基盤の構築と新ちば興銀の確立」を経営課題として、「“中核取引先”を主柱とした顧客基盤の再構築」をコア戦略とする具体的戦略・施策の展開・実施に取組んでまいりました。」
顧客基盤の再構築を、前中期経営計画の中心施策として位置づけている。