千葉興業銀行(8337)・方針普通株式配当額増加直近の決算(2026-08-06)では「引き上げ」
内部留保と安定配当の両立
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
10記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1普通株式配当額増加有価証券報告書
「普通株式 593 10 2024年3月31日 2024年6月27日」
普通株式の1株当たり配当額は10円となり、前年の5円から増加した。内部留保と安定配当を両立する基本方針のもとでの配当実績を記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 296 5 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり5円の配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する方針に沿う配当実績を記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 296 5 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり5円の配当を実施し、内部留保と安定配当を両立する方針に沿う配当実績を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当行は、銀行業としての公共性に鑑み、健全経営を確保するため内部留保の充実を図るとともに、安定的な配当に努めていくことを基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当を両立する基本方針を継続している。普通株式の当期配当額は5円と記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は、銀行業としての公共性に鑑み、健全経営を確保するため内部留保の充実を図るとともに、安定的な配当に努めていくことを基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当の両立を基本方針として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当行は、銀行業としての公共性に鑑み、健全経営を確保するため内部留保の充実を図るとともに、安定的な配当に努めていくことを基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当の両立を基本方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は、銀行業としての公共性に鑑み、健全経営を確保するため内部留保の充実を図るとともに、安定的な配当に努めていくことを基本方針としております。」
健全経営のための内部留保と安定的な配当を基本方針としている。