千葉興業銀行(8337)・目標再掲
選ばれ続け、地域・お客さまになくてはならない銀行
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域から信頼されるナンバー1金融グループの実現38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような金融経済環境において、長期経営ビジョン「親切なパートナーとして皆さまの幸せをともにデザインし続ける」のもとに、親切な相談相手としてお客さまに幸せをもたらす多様な潜在ニーズを共有し、その実現に向けて伴走し続けることで、選ばれ続け、地域・お客さまになくてはならない絶対的存在感のあるグループとなることを追求してまいりました。」
新しい長期経営ビジョンの下で、選ばれ続け地域・顧客になくてはならない存在をグループとして追求している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような金融経済環境のもと、長期経営ビジョン「親切なパートナーとして皆さまの幸せをともにデザインし続ける」のもとに、親切な相談相手としてお客さまに幸せをもたらす多様な潜在ニーズを共有し、その実現に向けて伴走し続けることで、選ばれ続け、地域・お客さまになくてはならない絶対的存在感のあるグループとなることを追求してまいりました。」
新しい長期経営ビジョンの下で、従来から掲げてきた「選ばれ続け、地域・お客さまになくてはならない絶対的存在感」のある存在を、グループとして追求している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「長期経営ビジョン「親切なパートナーとして皆さまの幸せをともにデザインし続ける」と定めることとしました。」
従来の長期ビジョン「選ばれ続け、地域・お客さまになくてはならない 絶対的存在感のある銀行」から、新たな長期経営ビジョンへ改称・再構成された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行の長期ビジョンである「選ばれ続け、地域・お客さまになくてはならない 絶対的存在感のある銀行」を目指し、これを実現していくことで、株主の皆さま、お取引先の皆さま、そして市場や地域社会からの信頼と期待にお応えしてまいります。」
地域・顧客から選ばれ続ける銀行を目指す長期ビジョンを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行の長期ビジョンである「選ばれ続け、地域・お客さまになくてはならない 絶対的存在感のある銀行」を目指し、これを実現していくことで、株主の皆さま、お取引先の皆さま、そして市場や地域社会からの信頼と期待にお応えしてまいります。」
コンサルティング・バンクの確立を包摂する長期ビジョンとして、地域・顧客から選ばれ続ける銀行像を示している。