千葉銀行(8331)・施策再掲
安心・安全とあらゆる顧客の利便性を高める店舗づくり
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高齢者・障がい者を含む全顧客に配慮した安心・利便性の高い店舗運営2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「このほか、警察と連携した振り込め詐欺被害の防止対策など、お客さまに安心してご利用いただける環境づくりに努め、サービス介助士の全店配置や認知症サポーターの育成などをつうじて、すべてのお客さまの利便性向上に向けた店舗づくりに取り組みました。」
振り込め詐欺防止、サービス介助士の全店配置、認知症サポーター育成を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「さらに、警察と連携した振り込め詐欺被害の防止対策など、お客さまに安心してご利用いただける環境づくりに努めたほか、サービス介助士の全店配置や認知症サポーターの育成などをつうじて、すべてのお客さまの利便性向上に向けた店舗づくりに取り組みました。」
サービス介助士の全店配置と認知症サポーターの育成を明記し、店舗の利便性向上策を具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「警察と連携した振り込め詐欺被害の防止対策や「サイバー攻撃対策委員会」の設置などにより、お客さまに安心してご利用いただける環境づくりに努めたほか、サービス介助士・認知症サポーターの育成や、介助用「車いす」の全店への設置をつうじて、あらゆるお客さまの利便性向上に向けた店舗づくりに取り組みました。」
全店への車いす設置という範囲を伴う具体策を含む。