三井住友フィナンシャルグループ(8316)・施策削除
中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画による事業ポートフォリオ・資本戦略の強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「当社グループは、2028年度までの3年間を計画期間とする中期経営計画を策定しました。」
2023~2025年度の「Plan for Fulfilled Growth」から、2026~2028年度の新中期経営計画へ移行した。 - 2026-04-01再定義経営計画
「2026年度からの3年間を計画期間とする新たな中期経営計画は、ビジョンの実現に向けて「高みを目指して大胆な変革にチャレンジ」する3年間とします。」
2023~2025年度の中期経営計画から、2026~2028年度を計画期間とする新たな中期経営計画へ移行し、ビジネスモデル進化、事業ポートフォリオ変革、経営基盤高度化、ITトランスフォーメーション及び社会的価値創造を柱として示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、2023年度からの3年間を計画期間とする中期経営計画において、「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現に向け、次の3つの基本方針に則った取組みを推進してまいります。」
2023~2025年度の中期経営計画と、ビジョン実現に向けた3つの基本方針を引き続き経営戦略の軸としている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、2023年12月1日付で中島達 執行役社長が新たに就任いたしましたが、当社グループは引き続き、「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現に向けて、中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」における取組みを加速させ、「質の伴った成長」を目指してまいります。」
社長交代後も、中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」と「質の伴った成長」の方針を維持し、取組みを加速すると再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、2023年度から3年間を計画期間とする中期経営計画「Plan for Fulfilled Growth」を策定しました。本中期経営計画では、グループの総合力を発揮してこれまでの取組みを更に進化させ、前向きにかつ力強く、「質の伴った成長」の実現を目指すべく、次の3つの基本方針を定めております。」
前中期経営計画から移行する2023~2025年度の新たな3年間の中期経営計画を初出として記録。基本方針は「社会的価値の創造」「経済的価値の追求」「経営基盤の格段の強化」。