三井住友トラストグループ(8309)・施策前進直近の株主総会(2026-05-21)では「達成」
NAMA Investment Partners等の新規設立による投資事業基盤拡張
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-05-21。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業子会社・投資ビークル設立による投資基盤の拡張4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21達成株主総会
「合同会社スペードハウスを営業者とする匿名組合他1社は、清算等に伴い当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」
投資・出資を通じた事業基盤拡張の対象として記載されていた匿名組合について、清算等により連結範囲から除外された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「合同会社スペードハウスを営業者とする匿名組合は、出資持分の取得により当中間連結会計期間から連結の範囲に含めております。」
匿名組合の出資持分を取得し、合同会社スペードハウスを営業者とする匿名組合を当中間連結会計期間から連結対象に加えた。投資・出資を通じた事業基盤の拡張に関する新たな具体化である。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「NAMA Investment Partners, Inc. ほか1社は、新規設立により当中間連結会計期間から連結の範囲に含めております。」
NAMA Investment Partners, Inc.ほか1社を新規設立し、当中間連結会計期間から連結子会社とした。