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SBI新生銀行(8303)・事実年度の自己資本比率更新

十分な自己資本水準の確保

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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銀行の国内基準自己資本比率の維持44社が書いているテーマ・逆風37社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。37社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度の自己資本比率更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、バーゼルⅢ(国内基準)ベースでの連結自己資本比率は 9.68%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の9.33%から9.68%へ0.35ポイント上昇し、会社は十分な水準を確保していると説明している。
  2. 2026-05-01その他業績予想の修正

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は9.68%(速報値)となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率を9.68%とし、十分な水準を確保しているとの説明を年度実績として更新した。
  3. FY2026-H1中間期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は9.14%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の9.33%から9.14%へ低下したが、会社は引き続き十分な水準と説明している。
  4. FY2025-H1中間期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は10.08%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の9.85%から10.08%へ0.23ポイント上昇し、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  5. FY2024年度の自己資本比率更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、バーゼルⅢ(国内基準)ベースでの連結自己資本比率は9.87%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の10.24%から9.87%へ低下したが、会社は引き続き十分な水準と説明している。
  6. FY2024-H1中間期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は10.44%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の10.24%から10.44%へ0.20ポイント上昇し、会社は引き続き十分な水準と説明している。
  7. FY2024-Q1第1四半期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は10.29%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    銀行法に基づく連結自己資本比率は10.29%となり、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  8. FY2023年度の自己資本比率更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、バーゼルⅢ(国内基準)ベースでの連結自己資本比率は10.24%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末11.39%から10.24%へ低下したが、会社は引き続き十分な水準と説明している。
  9. FY2023-Q3第3四半期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は10.95%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の11.39%から10.95%へ低下したが、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  10. FY2023-Q2中間期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は11.21%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の11.72%から11.21%へ低下したが、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  11. FY2023-Q1第1四半期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は11.33%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は11.33%となり、前年度末の11.39%から更新された。会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  12. FY2022-Q3第3四半期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は12.14%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の11.39%、前中間期末の11.80%から12.14%へ上昇し、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  13. FY2022-Q2中間期の自己資本比率更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は11.80%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の11.39%から11.80%へ上昇し、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  14. FY2022-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は11.72%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は11.72%となり、前年度末の11.39%から上昇した。会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  15. FY2021年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、バーゼルⅢ(国内基準)ベースでの連結自己資本比率は11.39%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前年度末の11.21%から11.39%へ更新され、会社は引き続き十分な水準と説明している。
  16. FY2021-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は10.97%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前連結会計年度末の11.85%から10.97%へ更新されたが、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  17. FY2021-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は10.92%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前連結会計年度末の11.21%から10.92%へ低下したが、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  18. FY2021-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は11.18%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前連結会計年度末の11.85%から11.18%へ更新されたが、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  19. FY2020-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は11.44%(*)となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前連結会計年度末の11.85%、前四半期の11.56%から11.44%へ更新されたが、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  20. FY2020-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は 11.56% (*)となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は2019年3月末の11.85%から11.56%へ低下したが、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  21. FY2020-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は11.74%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は前連結会計年度末の11.85%から11.74%へ更新されたが、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  22. FY2019年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、バーゼルⅢ(国内基準)ベースでの連結自己資本比率は11.85%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は12.83%から11.85%へ更新されたが、会社は引き続き十分な水準と説明している。
  23. FY2019-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は12.41%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は12.41%となり、前連結会計年度末の12.83%および前四半期の12.44%から更新された。会社は引き続き十分な水準と説明している。
  24. FY2019-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は12.44%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は12.44%となり、前連結会計年度末の12.83%から低下したが、会社は引き続き十分な水準と説明している。
  25. FY2019-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は12.72%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は12.72%となり、前連結会計年度末の12.83%から更新された。会社は引き続き十分な水準と説明している。
  26. FY2018年度実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は12.83%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は12.83%となった。
  27. FY2018-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は12.90%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は12.90%となり、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  28. FY2018-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は13.05%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は13.05%となり、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  29. FY2018-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は12.98%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は12.98%となり、会社は引き続き十分な水準と説明している。
  30. FY2017年度実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末には、バーゼルⅢ(国内基準)ベースでの連結自己資本比率は13.06%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は13.06%となった。前年度末の14.20%から数値が更新され、会社はなお十分な水準と説明している。
  31. FY2017-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は14.12%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は14.12%となり、会社は引き続き十分な水準を確保していると説明している。
  32. FY2017-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は14.09%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は14.09%となり、前年度末の14.20%から更新されたが、会社は十分な水準を維持していると説明している。
  33. FY2017-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「銀行法に基づく連結自己資本比率(バーゼルⅢ、国内基準)は13.88%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率は13.88%となった。前年度末の14.20%から数値が更新されている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度には、バーゼルⅢ(国内基準)ベースでの連結自己資本比率は14.20%となり、引き続き十分な水準を確保しております。」

    連結自己資本比率14.20%を財務基盤の現状として示している。
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