「エフカ お部屋サポート」の開始
FY2017-Q3に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「クレジットカード事業では、ファイナンス収益と保険のシェア拡大に取り組んでいます。キャッシュレス決済へのニーズの高まりを受け、業績は堅調に推移しました。」
従来のカード・電子マネー利用拡大に加え、ファイナンス収益と保険のシェア拡大を金融サービスの重点施策として示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「クレジットカード事業では、ファイナンス事業の強化、グループ外収益の拡大、キャッシュレスの推進に取り組んでいます。コロナ禍で、現金を介する接触を避ける行動が顕著となり、それを受けて高まったキャッシュレス利用の促進に取り組んだことで、業績は堅調に推移しました。」
ファイナンス、グループ外収益、キャッシュレスを重点とする取り組みを継続し、キャッシュレス利用促進が業績に寄与したと記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「加えて、来るべきキャッシュレス社会への備えと、お客様の更なる利便性向上を目的に、6月に各種バーコード決済(8種類)を導入し、8月には、フジグラン高陽(広島市安佐北区)に、現金以外の電子マネーやバーコード決済のみでお支払い可能な、「キャッシュレスレジ」を実験導入しました。コロナ禍において、接触を避ける行動への意識が高まったことで、キャッシュレス利用率が前年同期比で5.3ポイント上昇しました。(2019年43.0%→2020年48.3%)」
バーコード決済8種類とキャッシュレスレジを導入し、キャッシュレス利用率が43.0%から48.3%へ5.3ポイント上昇した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「クレジットカード事業では、「スピードと実行力のある企業体質の構築」をテーマに、ファイナンス事業の強化、グループ外収益の拡大、キャッシュレスの推進に取り組んでいます。新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、接触を避ける行動への意識が高まり、キャッシュレス利用率が前年同期比で4.5%上昇しました。(2019年42.5%→2020年47.0%)」
ファイナンス、グループ外収益、キャッシュレスを重点に掲げ、キャッシュレス利用率が42.5%から47.0%へ4.5ポイント上昇した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「クレジットカード事業では、「Mastercard」ブランドを搭載した新エフカクレジットカードの会員・利用拡大及び電子マネーのシェア拡大に向けた取り組みを継続的に推進しています。」
新エフカクレジットカードの会員・利用拡大と電子マネーのシェア拡大を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「クレジットカード事業では、「Mastercard」ブランドを搭載した新エフカクレジットカードの会員・利用拡大及び電子マネーのシェア拡大に向けた取り組みを継続的に推進しています。」
新エフカクレジットカードの会員・利用拡大と電子マネーのシェア拡大を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「金融・保険サービス業では、10月から「Mastercard」ブランドを搭載した、新しいエフカクレジットカードの発行を開始し、機能とサービスの拡充を図りました。またエフカの利用拡大に向けた取り組みを継続的に推進しており、3月からグループ会社のレデイ薬局全店で、さらに8月からは株式会社ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本が展開するドラッグストア「ウォンツ」全店にて「エフカマネー」の取り扱いを開始しました。」
新しいMastercard搭載エフカクレジットカードの発行を開始し、レデイ薬局全店に続いてウォンツ全店へエフカマネーの利用範囲を拡大した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「金融・保険サービス業では、エフカの利用拡大に向けた取り組みを継続的に推進しており、3月からグループ会社のレデイ薬局全店で、さらに8月からは株式会社ツルハグループドラッグ&ファーマシー西日本が展開するドラッグストア「ウォンツ」全店にて「エフカマネー」の取り扱いを開始しました。」
エフカ利用拡大策として、レデイ薬局全店に続き、ウォンツ全店でエフカマネーの取扱いを開始した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「金融・保険サービス業では、エフカの利用拡大に向けた取り組みを継続的に推進しており、3月からグループ会社のレデイ薬局全店で「エフカマネー」の取り扱いを開始しました。」
エフカ利用拡大策として、3月からグループ会社レデイ薬局の全店でエフカマネーの取り扱いを開始した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「クレジットカード事業では、エフカの利用拡大に向けた取り組みを継続的に推進することに加え、前年度より不動産賃貸借契約における保証人代行事業「エフカ お部屋サポート」のサービスを開始し、さらに外部の企業様向けの電子マネーサービスの提供を開始するなど、事業規模の拡大を目指しています。」
「エフカ お部屋サポート」と外部企業向け電子マネーサービスの提供開始、エフカ利用拡大の方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「クレジットカード事業では、エフカの利用拡大に向けた取り組みを継続的に推進することに加え、前年度より不動産賃貸借契約における保証人代行事業「エフカ お部屋サポート」のサービスを開始し、さらに外部の企業様向けの電子マネーサービスの提供を開始するなど、事業規模の拡大を目指しています。」
「エフカ お部屋サポート」の開始と、エフカ利用機会拡大の取り組みを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「クレジットカード事業では、エフカの利用機会拡大に向けた取り組みを継続的に推進することに加え、12月に不動産賃貸借契約における保証人代行事業として「エフカ お部屋サポート」のサービスを開始しています。」
「エフカ お部屋サポート」の12月開始と、エフカ利用機会拡大の取り組みを再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「クレジットカード事業では、不動産賃貸借契約における保証人代行事業として、「エフカ お部屋サポート」を取り扱うための営業活動を行い、12月からサービスを開始しています。」
不動産賃貸借契約の保証人代行事業として、新サービスの営業活動と12月からのサービス開始を初めて記載している。