フジ(8278)・施策達成
エミフルMASAKI建物取得による収益基盤の安定化
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「当社は、平成29年10月10日開催の取締役会決議に基づき、同日付で、固定資産(信託受益権)を取得する契約を締結し、平成30年3月15日に物件の引渡しを受けました。」
エミフルMASAKI建物の信託受益権取得について、予定されていた平成30年3月の引渡しが実施され、取得が完了した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社は、平成29年10月10日開催の取締役会において、固定資産(信託受益権)を取得することについて決議を行い、同日付で合同会社フジグラン松前(同社は特別目的会社(SPC)であり、その親会社は三井住友ファイナンス&リース株式会社です。)との間で信託受益権売買契約を締結しました。」
エミフルMASAKI建物の信託受益権取得について、取締役会決議に加えて売買契約の締結を明示した。取得価額は95億円、物件引渡日は平成30年3月予定である。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は、収益基盤の安定化を図ること、また、より機動的に設備の増改築を行うため、下記の固定資産(信託受益権)を取得することにしました。」
エミフルMASAKIの建物に係る信託受益権を95億円で取得することを取締役会で決議した。延床面積は146,773.65㎡、物件引渡しは平成30年3月予定であり、収益基盤の安定化と設備の機動的な増改築を取得理由としている。