平和堂(8276)・目標前進
女性管理職層比率の2030年度20%化
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性雇用比率・女性管理職比率の長期目標32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度末の女性管理職層比率20%(当社独自基準)という目標に対し、現状は11.6%に留まっており」
女性管理職層比率は2025年度11.6%となり、2023年度9.5%から上昇した。2030年度末20%目標を継続している。 - 2026-04-16実績引用株主総会
「女性管理職比率 20%以上 2025年度実績 11.6%」
女性管理職比率の2030年目標と2025年度実績11.6%を併記している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「④ 女性管理職比率:20%以上」
2030年定量目標として女性管理職比率20%以上を再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2030年度末までに、女性管理職層比率(当社基準)を20%にすることを目標とし、女性活躍を推進しております。2023年度は、女性管理職層比率(当社基準)は、9.5%の結果となりました。」
当社基準の女性管理職層比率について、2023年度実績9.5%から2030年度末20%を目指す目標を設定し、毎月の検討会、計画的な育成・登用を手段としている。