アクシアル リテイリング(8255)・目標業績見込み更新・利益目標一部低下直近の決算(2026-08-04)では「再掲」
2026年3月期の連結業績見込み
FY2025に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。
9記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
翌連結会計年度の売上高・営業利益目標23社が書いているテーマ・逆風3社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04再掲決算
「当第1四半期連結累計期間の実績は、概ね当初の連結業績予想に沿ったものであり、現時点で業績予想の修正はありません。」
2027年3月期の通期業績予想について、実績はおおむね予想に沿っているとして、予想値を据え置いた。 - FY2026業績見込み更新・利益目標一部低下有価証券報告書
「翌連結会計年度に目標とする連結業績の見込値は次のとおりであります。売上高300,000、営業利益11,700、経常利益12,000、親会社株主に帰属する当期純利益8,000」
2027年3月期見込みを売上高3,000億円、営業利益117億円、経常利益120億円、親会社株主帰属当期純利益80億円へ更新した。売上高・営業利益は前回見込みから引き上げ、経常利益は維持、純利益は引き下げた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、経営方針・経営戦略又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して変更または新たに定めたものはありません。」
2026年3月期の連結業績見込みおよび経営指標について、既提出の内容から重要な変更はないとした。 - FY2025初出有価証券報告書
「翌連結会計年度に目標とする連結業績の見込値は次のとおりであります。売上高 286,000 営業利益 11,400 経常利益 12,000 親会社株主に帰属する当期純利益 8,200」
2026年3月期について、売上高2,860億円、営業利益114億円、経常利益120億円、親会社株主帰属当期純利益82億円の見込値を初めて示した。主力店舗2店舗の長期休業、競合対応、賃上げ・社会保険料負担増により利益は前期比減少を見込んでいる。