さいか屋(8254)・施策引き上げ
マルチペイメント導入等のDX推進
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗キャッシュレス決済対応の拡大30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022引き上げ有価証券報告書
「経費削減については、DX化推進による間接業務の削減、店舗管理費用の削減など今まで以上に踏み込んだコスト見直しを実行していくとともに、間接業務の削減により生じる要員の適正配置を行い人件費の効率的運用等に取り組んでまいります。」
DXの適用範囲が従来のキャッシュレス・決済対応から、間接業務削減、店舗管理費削減、要員配置の適正化へ広がっている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「藤沢店では、国内で進むキャッシュレス化への対応をはかるため2021 年5月26日より、国内6ブランドの「コード決済」サービスを導入しお客様の利便性の向上に努めております。」
藤沢店で2021年5月26日から国内6ブランドのコード決済サービスを導入した。 - FY2021初出有価証券報告書
「営業面におきましては、マルチペイメントの導入等のDXへの取り組みをはじめ」
営業力強化と新しいビジネス価値創出の手段として、マルチペイメント導入等のDXを初めて具体的に掲げている。