さいか屋(8254)・事実達成直近の配当(2026-10-15)では「実績引用」
利益剰余金の欠損による期末配当見送り
FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
10記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
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利益剰余金欠損による配当見送り7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1達成有価証券報告書
「2026年2月26日の臨時株主総会にて決議した利益剰余金欠損の解消で今年度からの配当が可能となり、2026年8月期末としては5円の配当を予定しております。」
従来、利益剰余金の欠損を理由に期末配当を見送っていた状態について、欠損解消が決議され、配当可能となったと記載している。 - 2026-04-01達成経営計画
「2月26日の臨時株主総会にて決議した利益剰余金欠損の解消により、今期から配当が可能となり、今期末として5円の配当を予定しております。」
利益剰余金欠損の解消により、従来の配当見送り状態から配当可能な環境へ移行したことを記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当については、利益剰余金に欠損が生じており、内部留保の充実を図る必要がある事から、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送りとさせていただきます。」
利益剰余金の欠損と内部留保充実の必要性を理由に、当事業年度も期末配当を見送っている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当については、利益剰余金に欠損が生じており、内部留保の充実を図る必要がある事から、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送りとさせていただきます。」
利益剰余金の欠損と内部留保充実の必要性を理由に、期末配当を見送っている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当については、利益剰余金に欠損が生じており、内部留保の充実を図る必要がある事から、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送りとさせていただきます。」
利益剰余金の欠損と内部留保充実の必要性を理由に、期末配当を見送っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当については、利益剰余金に欠損が生じており、内部留保の充実を図る必要がある事から、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送りとさせていただきます。」
利益剰余金の欠損と内部留保充実の必要性を理由に、当事業年度も期末配当を見送った。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の配当については、利益剰余金に欠損が生じており、内部留保の充実を図る必要がある事から、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送りとさせていただきます。」
当事業年度は利益剰余金の欠損と内部留保充実の必要性を理由に、期末配当を見送っている。