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大和(8247)・事実削除

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用

FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q1再掲FY2020-Q2 – FY20212017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 12021
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    前期まで記載されていた税効果会計基準の適用後の表示変更について、本有価証券報告書では新たな適用・変更事項としての記載が確認できない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を、当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の部に表示している。」

    前期首から適用した税効果会計基準の一部改正と、繰延税金資産・負債の表示区分変更を引き続き記載している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を、第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した税効果会計基準の一部改正と、繰延税金資産・負債の表示区分変更を引き続き記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を、第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。」

    前四半期の期首から適用した税効果会計基準の一部改正と表示区分の変更を引き続き記載している。
  5. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を、当第1四半期連結累計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。」

    前事業年度に適用予定として開示していた税効果会計基準の一部改正を当四半期の期首から適用し、繰延税金資産・負債の表示区分を変更した。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日) (2)適用予定日 2019年3月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用予定である。」

    過去に適用済みとして記載されていた指針とは別に、平成30年改正の適用指針について未適用・適用予定として記載している。
  7. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「(追加情報) 該当事項なし。」

    前回まで追加情報として記載されていた繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針について、今四半期の追加情報欄での記載がなくなった。適用の撤回までは記載されていない。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間より適用している。」

    第1四半期から適用している繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を、追加情報として引き続き記載している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間より適用している。」

    第1四半期から適用している繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を、追加情報として引き続き記載している。
  10. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用している。」

    当第1四半期連結会計期間から、繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を適用したことを追加情報として開示している。
一緒に動いた変遷

「収益力向上と内部留保による財務健全化」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1収益力向上と内部留保による財務健全化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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