大和(8247)・施策達成
売買単位変更と5株を1株とする株式併合による投資単位の調整
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年5月25日開催の第101期定時株主総会の決議に基づき、平成29年9月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行い、単元株式数を1,000株から100株に変更する定款変更を行っている。この結果、提出日現在の発行済株式数は24,013,600株減少し、6,003,400株となっている。」
平成29年9月1日に5株を1株とする株式併合と単元株式数の1,000株から100株への変更を実施し、投資単位の調整を完了した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年5月25日開催の第101期定時株主総会において、株式併合に関する議案(5株を1株に併合し、発行可能株式総数を80百万株から16百万株に変更)が可決されたため、同年9月1日をもって、当社の発行可能株式総数は16,000,000株となる。」
株式併合案が定時株主総会で可決され、平成29年9月1日の効力発生に向けて、5株を1株、発行可能株式総数を80百万株から16百万株へ変更する手続が具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位である単元株式数を現在の1,000株から100株に変更することとし、併せて、当社株式につき、中長期的な株価変動を勘案しつつ、投資単位を適切な水準に調整するため、株式併合を行うものである。」
全国証券取引所の売買単位集約方針を踏まえ、平成29年9月1日を効力発生日として5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する。