大和(8247)・リスク再掲
欠陥商品・食中毒等の商品取引リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品欠陥・食中毒および取引先信用リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-01再掲株主総会
「「表示」や「安全衛生」については、全社的に第三者機関の現状調査による指導および研修を定期的に開催いたしておりますが、特に、表示についての対応を周知徹底いたしました。」
商品表示・安全衛生リスクへの第三者機関による調査・指導・研修を継続し、表示対応の周知徹底を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「販売商品の品質管理・衛生管理については、「表示」や「安全衛生」に関して全社的に第三者機関の現状調査による指導および研修を定期的に開催している。」
第三者機関による調査・指導・研修を通じた商品表示・安全衛生リスクへの対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「販売商品の品質管理・衛生管理については、「表示」や「安全衛生」に関して全社的に第三者機関の現状調査による指導および研修を定期的に開催している。」
欠陥商品・食中毒等の商品取引リスクに対し、第三者機関による調査・指導・研修を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「販売商品の品質管理・衛生管理については、「表示」や「安全衛生」に関して全社的に第三者機関の現状調査による指導および研修を定期的に開催している。」
第三者機関による調査・指導・研修を通じた商品表示・安全衛生リスクへの対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「このため提供する商品については、適正な商品であることや安全等に十分留意しているほか、「表示」や「安全衛生」に関しては、全社的に第三者機関の現状調査による指導および研修を開催するなどリスクの低減を図っていく。」
商品表示・安全衛生について第三者機関の調査・指導・研修を実施し、欠陥商品や食中毒等のリスク低減を継続している。 - FY2019対処有価証券報告書
「このため提供する商品については、適正な商品であることや安全等に十分留意しているほか、「表示」や「安全衛生」に関しては、全社的に第三者機関の現状調査による指導および研修を開催するなどリスクの低減を図っていく。」
商品表示・安全衛生について第三者機関の調査・指導および研修を実施し、欠陥商品・食中毒等の商品取引リスクの低減策を具体化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「万一欠陥商品や食中毒を引き起こす商品等、瑕疵のある商品を販売した場合、公的規制を受ける可能性があるとともに、製造物責任や損害賠償責任等による費用が発生する場合がある。」
欠陥商品・食中毒等が規制、賠償費用、信用失墜、売上高減少につながる可能性を引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「万一欠陥商品や食中毒を引き起こす商品等、瑕疵のある商品を販売した場合、公的規制を受ける可能性があるとともに、製造物責任や損害賠償責任等による費用が発生する場合がある。」
商品品質に関する事故が規制、賠償費用、信用失墜、売上減少につながる可能性を示している。