近鉄百貨店(8244)・事実保有状況の更新
政策保有株式の保有状況と財務・事業運営上の目的
FY2017に初出。10回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-10。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの608件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有状況の更新有価証券報告書
「非上場株式 18 160 非上場株式以外の株式 19 5,045」
政策保有株式は非上場18銘柄・160百万円、上場19銘柄・5,045百万円となった。上場株式3銘柄を売却し、売却価額は1,174百万円であった。 - 2026-04-10前進決算
「投資有価証券売却益」
政策保有上場株式の売却益942百万円を計上し、保有株式の縮減を実績として示した。 - FY2025保有状況の更新有価証券報告書
「非上場株式 18 160 非上場株式以外の株式 21 3,849」
政策保有株式は非上場18銘柄・160百万円、上場21銘柄・3,849百万円となった。前期から上場株式等8銘柄を売却し、合理性が十分でないものを縮減する方針を継続している。 - FY2023保有状況の更新有価証券報告書
「非上場株式 18 145 非上場株式以外の株式 27 3,929」
政策保有株式は非上場18銘柄・145百万円、上場27銘柄・3,929百万円となった。前期から2銘柄を売却し、合理性が十分でないものを縮減する方針を継続している。 - FY2022保有状況の更新有価証券報告書
「非上場株式 20 153 非上場株式以外の株式 29 3,285」
政策保有株式は非上場20銘柄・153百万円、上場29銘柄・3,285百万円となり、前期の計51銘柄から49銘柄へ減少した。上場株式1銘柄を293百万円で売却している。 - FY2021保有状況の更新有価証券報告書
「非上場株式 21 153 非上場株式以外の株式 30 3,352」
政策保有株式は非上場21銘柄・153百万円、上場30銘柄・3,352百万円となった。合理性が十分でないものは縮減する方針を引き続き記載している。 - FY2020保有状況の更新有価証券報告書
「非上場株式 20 153 非上場株式以外の株式 31 2,971」
政策保有株式は非上場20銘柄・153百万円、上場31銘柄・2,971百万円となった。前期の合計51銘柄・3,626百万円から銘柄数は同じで、貸借対照表計上額は減少した。保有の合理性を検証し、合理性が十分でないものは縮減する方針も記載している。 - FY2019保有状況の更新有価証券報告書
「銘柄数 51銘柄 貸借対照表計上額の合計額 3,626百万円」
政策保有株式は前期の52銘柄・4,791百万円から、51銘柄・3,626百万円へ更新された。保有目的として財務政策上または事業運営上の理由を引き続き記載している。 - FY2018保有状況の更新有価証券報告書
「銘柄数 52銘柄 貸借対照表計上額の合計額 4,791百万円」
政策保有株式は前期の53銘柄・4,436百万円から、52銘柄・4,791百万円へ更新された。保有目的として財務政策上または事業運営上の理由を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「銘柄数 53銘柄 貸借対照表計上額の合計額 4,436百万円」
純投資目的以外の投資株式について、53銘柄、貸借対照表計上額合計4,436百万円を開示し、個別銘柄ごとに財務政策上または事業運営上の保有目的を記載している。