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はせがわ(8230)・施策再定義

コンプライアンス委員会・ホットライン・横断的リスク管理

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

8記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2023 – 2026-05-262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。27社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30再定義ガバナンス

    「リスク・コンプライアンス委員会」

    コーポレートガバナンス体制図において、リスク・コンプライアンス委員会を経営会議、代表取締役社長、監査室および営業・管理部門と接続する全社的な監督・報告体制として示している。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「当期において、「リスク管理基本方針」及び「リスク管理規程」の制定並びにリスク管理を統括・推進するための「リスク・コンプライアンス委員会」の組成を取締役会にて決議いたしました。」

    従来のコンプライアンス委員会中心の体制を、リスク管理基本方針・規程とリスク・コンプライアンス委員会による全社的なリスク管理体制へ再編した。
  3. 2026-05-26前進株主総会

    「コンプライアンス委員会を設置(顧問弁護士、常勤監査役及び子会社取締役陪席)し、当連結会計年度は4回開催した。」

    コンプライアンス委員会の構成と当連結会計年度の開催実績を具体化した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「コンプライアンス委員会は、法令等(内部統制・社内規程・社内規則・社会規範・企業倫理を含む)に基づいた経営をするために隔月開催するほか、必要に応じて開催しております。また、コンプライアンス委員会の実施状況は年に1回取締役会に報告することとしております。」

    コンプライアンス委員会の開催頻度を隔月、取締役会への報告を年1回とする運用を明示した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス担当取締役を置き、当該取締役を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、定期的に会合を開き、コンプライアンス問題に対する対応を行なうことで、コンプライアンス意識の醸成を図る。」

    コンプライアンス委員会、横断管理、監査、ホットラインの内部統制体制を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス担当取締役を置き、当該取締役を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、定期的に会合を開き、コンプライアンス問題に対する対応を行なう。総務部においてコンプライアンスの取組みを横断的に総括することとし、監査室は、総務部と連携のうえコンプライアンスの状況を監査する。法令上疑義のある行為等について、従業員が直接情報提供を行なう手段としてコンプライアンス・ホットラインを設置・運営する。」

    コンプライアンス委員会、総務部・監査室による横断管理、ホットラインの体制を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス担当取締役を置き、当該取締役を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、定期的に会合を開き、コンプライアンス問題に対する対応を行なう。」

    コンプライアンス担当取締役、委員会、横断管理、監査、ホットラインを組み合わせた体制を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンス担当取締役を置き、当該取締役を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、定期的に会合を開き、コンプライアンス問題に対する対応を行なう。総務部においてコンプライアンスの取組みを横断的に総括することとし、監査室は、総務部と連携のうえコンプライアンスの状況を監査する。法令上疑義のある行為等について、従業員が直接情報提供を行なう手段としてコンプライアンス・ホットラインを設置・運営する。」

    委員会、総務部、監査室、内部通報窓口を組み合わせた内部統制の仕組み。
一緒に動いた変遷

「成長投資に伴う有利子負債依存度と金利変動」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資に伴う有利子負債依存度と金利変動2回
  3. 2屋内墓苑の一部受託販売低調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
はせがわの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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