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オークワ(8217)・施策再掲

店舗改装によるグループ経営効率化・収益力向上

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

27記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017その他FY2018-Q2 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 42022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、コロナ禍からの需要の変化により、外食の㈱オークフーズは回復傾向となり、微増収であった一方、食品スーパーの㈱ヒラマツ及び農産物等の加工・配送を担う㈱サンライズは、減収となりました。」

    ヒラマツについて減収、サンライズについても減収となったとの説明を再掲している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、外食の㈱オークフーズは回復傾向であり、微増収となった一方、食品スーパーの㈱ヒラマツ及び農産物等の加工・配送を担う㈱サンライズは、減収となりました。」

    ヒラマツについて減収が続いていることを再掲している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、コロナ禍からの需要の変化により、外食の㈱オークフーズは回復傾向となり、微増収であった一方、食品スーパーの㈱ヒラマツ及び農産物等の加工・配送を担う㈱サンライズは、減収となりました。」

    ヒラマツについて、前期から続く減収を記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツ及び農産物等の加工・配送を担う㈱サンライズは、巣ごもり需要の反動もあり、減収減益となりました。」

    ヒラマツとサンライズについて、巣ごもり需要の反動による減収減益を通期でも再掲している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツ及び農産物等の加工・配送を担う㈱サンライズは、巣ごもり需要の反動もあり、減収減益となりました。一方、外食の㈱オークフーズは、外食需要の一部回復により、増収増益となりました。」

    ヒラマツについて、巣ごもり需要の反動による減収減益を前四半期に続いて再掲している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツ及び農産物等の加工・配送を担う㈱サンライズは、巣ごもり需要の反動もあり、減収減益となりました。一方、外食の㈱オークフーズは、外食需要の一部回復により、増収増益となりました。」

    ヒラマツについて、前四半期に続き巣ごもり需要の反動による減収減益を記載している。
  7. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツ及び農産物等の加工・配送を担う㈱サンライズは、巣ごもり需要の反動もあり、減収減益となりました。一方、外食の㈱オークフーズは、外食需要の一部回復により、増収増益となりました。」

    ヒラマツについて、前期の業績改善から、巣ごもり需要の反動による減収減益へ説明が変化した。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、食料品、日用品の需要拡大により業績は改善いたしました。」

    ヒラマツについて、食料品・日用品需要の拡大による業績改善を通期でも記載している。
  9. FY2021-Q3食料品・日用品需要の拡大により業績改善有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、食料品、日用品の需要拡大により業績は改善いたしました。」

    ヒラマツについて、前四半期までのコスト構造見直しを含む説明から、食料品・日用品需要の拡大による業績改善という説明に更新された。
  10. FY2021-Q2需要拡大とコスト構造見直しで増収増益有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、食料品、日用品の需要拡大とコスト構造の見直しが寄与し増収増益となりました。」

    ヒラマツについて、前期までの減収減益や前四半期の増収増益の説明に続き、食料品・日用品需要の拡大とコスト構造の見直しが増収増益に寄与したと記載している。
  11. FY2021-Q1コスト構造見直しで増収増益有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、コスト構造の見直しを図り増収増益となりました。」

    従来の減収減益の記載から、コスト構造の見直しを通じた増収増益の実績へ説明が変わった。
  12. FY2020悪化有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツ及び外食の㈱オークフーズは、競合店の影響もあり減収減益となりました。」

    ヒラマツについて、従来から続く既存店苦戦に加え、オークフーズも競合店の影響により減収減益となったことを通期実績として記載した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、競合店の影響で減収減益となり、外食の㈱オークフーズにおいても、消費増税の影響もあり、減収減益となりました。」

    ヒラマツについて競合店の影響による減収減益を再掲している。オークフーズの減収減益はt6で扱う。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、競合店の影響もあり減収減益となりました。」

    ヒラマツについて、競合店の影響による減収減益を前四半期に続いて再掲している。
  15. FY2020-Q1競合店の影響を明示有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、競合店の影響もあり減収減益となりました。」

    ヒラマツの減収減益が継続するなか、その要因として競合店の影響を明示している。
  16. FY2019ヒラマツは新規出店も減収減益有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、「小倉店」(和歌山市)を新規出店しましたが、既存店が苦戦し減収減益となりました。外食の㈱オークフーズは、経営効率化を進めた結果、利益は改善いたしました。」

    ヒラマツは小倉店を新規出店した一方、既存店の苦戦により減収減益となった。オークフーズは経営効率化の結果、利益改善を記載している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、減収となったものの、外食の㈱オークフーズは、経営効率化を進めた結果、売上・利益ともに改善いたしました。」

    ヒラマツの減収が続く一方、オークフーズは経営効率化の結果として売上・利益が改善したと記載している。
  18. FY2019-Q2減収を継続記載し利益への言及なし有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、減収となったものの、外食の㈱オークフーズは、売上・利益ともに改善いたしました。」

    ヒラマツの減収が続いていると記載された一方、前四半期にあった利益改善への言及はない。
  19. FY2019-Q1減収ながら利益改善有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツは、減収となったものの利益については改善いたしました。」

    ヒラマツは減収となった一方、前年度までの減収減益から利益改善へ転じたと記載している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社におきましては、食品スーパーの㈱ヒラマツについては、太田店を改装し活性化を図ったものの、他の既存店が苦戦し減収減益となりました。」

    太田店の改装と、他の既存店の苦戦によるヒラマツの減収減益を再掲している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社におきましては、食品スーパーの㈱ヒラマツについては、太田店を改装し活性化を図ったものの、他の既存店が苦戦し減収減益となりました。」

    太田店の改装と、他の既存店の苦戦によるヒラマツの減収減益を再掲している。
  22. FY2018-Q2改装後も他既存店苦戦で減収減益有価証券報告書

    「連結子会社におきましては、食品スーパーの㈱ヒラマツについては、太田店を改装し活性化を図ったものの、他の既存店が苦戦し、減収減益となりました。」

    太田店の改装を継続した一方、他の既存店の苦戦によりヒラマツは減収減益となった。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツにおいて、太田店の改装に伴う15日間の休業と改装費用の負担はあったものの、改装後、同店は順調に伸長しております。」

    ヒラマツにおいて新たに太田店の改装を実施し、休業・費用負担後に改装店が順調に伸長したと記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツにおいて、前期まで㈱オークワで営業しておりました「プライスカット西庄店」を「ザ・ロウズ365西庄店」として改装オープンし、グループ全体の効率化を図りました。」

    ヒラマツの店舗ブランド転換とグループ効率化を通期でも記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツにおいて前期まで㈱オークワで営業しておりました「プライスカット西庄店」を「ザ・ロウズ365西庄店」として改装オープンし、グループ全体の経営効率化を図った結果、営業収益・営業利益向上に寄与いたしました。」

    ザ・ロウズ365西庄店への改装を通じたグループ経営効率化と収益向上への寄与を再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社については、食品スーパーの㈱ヒラマツにおいて前期まで㈱オークワで営業しておりました「プライスカット西庄店」を「ザ・ロウズ365西庄店」として改装オープンし、グループ全体の経営効率化を図った結果、営業収益・営業利益向上に寄与いたしました。」

    ザ・ロウズ365西庄店への改装とグループ効率化の施策を再掲し、営業収益・営業利益への寄与を説明している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「連結子会社の食品スーパー㈱ヒラマツにおいては、グループ全体の経営効率化及び収益力向上を図り、オークワで営業しておりました「プライスカット西庄店」を「ザ・ロウズ365西庄店」として、2月に改装オープンいたしました。」

    店舗ブランド転換を伴う改装オープンを、グループ全体の効率化・収益力向上の施策として説明している。
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