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オークワ(8217)・事実中間期末の現金残高・キャッシュフローへ更新

現金及び現金同等物の減少と各活動のキャッシュ・フロー

FY2022-Q2に初出。18回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-04-06。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2026-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べ、9億49百万円減少し、100億49百万円となりました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は100億49百万円となった。営業活動は34億71百万円の収入、投資活動は17億85百万円、財務活動は26億34百万円の支出となった。
  2. FY2026通期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1億53百万円減少し、109億99百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は109億99百万円となった。営業活動は76億19百万円の収入、投資活動は57億51百万円、財務活動は20億20百万円の支出となった。
  3. 2026-04-06対処決算

    「営業活動によるキャッシュ・フロー 7,619 △5,751 △2,020 10,999」

    営業活動によるキャッシュ・フローは65億96百万円から76億19百万円へ増加し、投資活動・財務活動による支出は前期より減少した。
  4. FY2026-H1中間期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べ、14億51百万円減少し、97億1百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は、前年同期に比べ1億89百万円増加し、45億62百万円となりました。投資活動により使用した資金は、26億67百万円、財務活動により使用した資金は33億45百万円となりました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は97億01百万円へ減少し、営業活動は45億62百万円の収入、投資活動・財務活動はそれぞれ26億67百万円、33億45百万円の支出となった。
  5. FY2025通期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ50億30百万円減少し、111億52百万円(前年同期比31.1%減)となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は111億52百万円へ減少し、営業活動による収入65億96百万円、投資活動による支出87億41百万円、財務活動による支出28億85百万円を計上した。
  6. FY2025-H1中間期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べ、40億21百万円減少し、121億61百万円となりました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は121億61百万円となった。営業活動による収入43億72百万円、投資活動による支出39億97百万円、財務活動による支出43億96百万円を計上した。
  7. FY2025-Q1第1四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「流動資産では31億12百万円の減少であり、これは主に現金及び預金が40億39百万円減少した一方、商品及び製品が4億33百万円、受取手形及び売掛金が3億71百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は125億11百万円となり、前期末から40億39百万円減少した。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2024通期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ7億96百万円増加し、161億82百万円(前年同期比5.2%増)となりました。」

    FY2024通期末の現金及び現金同等物は161億82百万円へ更新された。営業活動による収入は96億92百万円、投資活動による支出は79億42百万円、財務活動による支出は9億54百万円となった。
  9. FY2024-Q3第3四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「流動資産では8億45百万円の減少であり、これは主に商品及び製品が11億25百万円増加した一方、現金及び預金が15億59百万円減少したことによるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は141億91百万円となり、前期末から15億59百万円減少した。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2024-Q2第2四半期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べ、21億94百万円増加し、175億81百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は175億81百万円となった。営業活動による収入は70億11百万円、投資活動による支出は50億84百万円、財務活動による収入は2億68百万円となった。
  11. FY2024-Q1第1四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「流動資産では2億19百万円の増加であり、これは主に商品及び製品が10億91百万円、流動資産の「その他」に含まれる前払費用が2億94百万円増加した一方、現金及び預金が12億1百万円減少したことによるものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は前期末から12億01百万円減少し、145億49百万円となった。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  12. FY2023通期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ12億82百万円減少し、153億86百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    通期末の現金及び現金同等物は153億86百万円となり、営業活動による収入59億31百万円、投資活動による支出66億78百万円、財務活動による支出5億35百万円を記載した。
  13. FY2023-Q3第3四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「流動資産では24億13百万円の増加であり、これは主に商品及び製品が14億16百万円、受取手形及び売掛金が8億58百万円、流動資産の「その他」に含まれる未収入金が6億10百万円増加した一方、現金及び預金が7億1百万円減少したことによるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は前期末から7億01百万円減少し、163億28百万円となった。
  14. FY2023-Q2第2四半期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べ、33億17百万円減少し、133億51百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は133億51百万円となり、営業活動による収入41億27百万円、投資活動による支出39億11百万円、財務活動による支出35億34百万円を計上した。
  15. FY2023-Q1第1四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「流動資産では28億38百万円の減少であり、これは主に商品及び製品が10億21百万円増加した一方、現金及び預金が38億45百万円減少したことによるものであります。」

    第1四半期末の現金及び預金は前期末から38億45百万円減少した。
  16. FY2022通期末の現金残高・キャッシュフローへ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ15億70百万円減少し、166億68百万円(前年同期比8.6%減)となりました。」

    通期の現金及び現金同等物は166億68百万円となり、営業活動による収入85億90百万円、投資活動による支出70億16百万円、財務活動による支出31億44百万円を記載している。
  17. FY2022-Q3第3四半期末の現金残高へ更新有価証券報告書

    「流動資産では31億5百万円の減少であり、これは主に現金及び預金が34億51百万円減少したことによるものであります。」

    第3四半期末の現金及び預金は151億41百万円となり、前期末から34億51百万円減少した。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  18. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べ、16億76百万円減少し、165億62百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は、前年同期に比べ54億94百万円減少し、48億83百万円となりました。投資活動により使用した資金は、前年同期に比べ5億19百万円増加し、31億23百万円となりました。財務活動により使用した資金は、前年同期に比べ3億4百万円増加し、34億36百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の現金及び現金同等物は前期末から減少し、営業活動による収入、投資活動および財務活動による支出の実績を記載している。
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