オークワ(8217)・施策引き上げ
自動発注システムの活用による発注時間削減・効率化
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動発注・期限管理・物流システムの改善13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「自動発注(AI予測)の精度向上と業務効率改善を深耕」
従来の自動発注システム活用による時間短縮から、AI予測の精度向上を通じた業務効率改善へ施策を具体化・拡張した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、店舗においてはインストア加工商品の自社工場・センターでの商品化拡大を進め、発注業務は自動発注システムを活用するなど時間短縮が図られ、効率化に繋がっております。」
自動発注システムによる発注時間短縮と効率化を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、各店舗では自動発注システムの活用により発注時間が削減され、効率化に繋がっております。」
各店舗で自動発注システムを活用し、発注時間の削減と業務効率化につなげる施策を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、各店舗では自動発注システムの活用により発注時間が削減され、効率化に繋がっております。」
各店舗で自動発注システムを活用し、発注時間の削減と業務効率化につなげる施策を再掲している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、各店舗では自動発注システムの活用により発注時間が削減され、効率化に繋がっております。」
各店舗で自動発注システムを活用し、発注時間の削減と業務効率化につなげている施策を初めて記載している。