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オークワ(8217)・目標通期経営指標を更新、収益性改善

営業収益経常利益率3%の目標

FY2018に初出。10回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期経営指標を更新、収益性改善有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業収益経常利益率0.8%(前年同期比0.2ポイント増)、ROE0.4%(前年同期は△3.1%)、総資産経常利益率1.5%(前年同期比0.4ポイント増)、自己資本比率57.5%(前年同期比0.2ポイント減)、キャッシュ・フロー対有利子負債比率2.9年(前年同期比0.4年減)となりました。」

    営業収益経常利益率、ROE、ROA、キャッシュ・フロー対有利子負債比率は前年から改善した一方、自己資本比率は低下した。
  2. 2026-04-06対処決算

    「2026年2月期 6.44 6.44 0.4 1.5 0.7」

    営業収益経常利益率は0.7%、ROEは0.4%となり、前期の0.5%、マイナス3.1%から改善したが、従来の3%目標には届いていない。
  3. FY2025通期経営指標を更新、収益性悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業収益経常利益率0.6%(前年同期比0.7ポイント減)、ROE△3.1%(前年同期は1.3%)、総資産経常利益率1.1%(前年同期比1.2ポイント減)、自己資本比率57.7%(前年同期比1.5ポイント減)、キャッシュ・フロー対有利子負債比率3.3年(前年同期比1.1年増)となりました。」

    営業収益経常利益率は0.6%、ROEはマイナス3.1%となり、前年から収益性指標が悪化した。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「特にROEは3年後に5%、中長期で8%を目標とし、持続的な企業価値の向上に努めております。」

    従来の営業収益経常利益率3%目標に加え、またはそれに代わる重点指標として、ROEを3年後5%、中長期8%とする目標を明示した。
  5. FY2023通期実績を更新、目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業収益経常利益率1.3%(前年同期比0.7ポイント減)、自己資本当期純利益率1.2%(前年同期比0.8ポイント減)、総資産経常利益率2.4%(前年同期比1.6ポイント減)、自己資本比率58.6%(前年同期比0.3ポイント増)、キャッシュ・フロー対有利子負債比率3.4年(前年同期比1.2年増)となりました。特に営業収益経常利益率は3%を目標として、持続的な企業価値の向上に努めております。」

    営業収益経常利益率は前期の2.0%から1.3%へ低下し、3%目標との差が拡大した。ROE、ROA、自己資本比率、キャッシュ・フロー対有利子負債比率も通期実績へ更新された。
  6. FY2022通期実績を更新、目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業収益経常利益率2.0%(前年同期比0.9ポイント減)」

    営業収益経常利益率は前期の2.9%から2.0%へ低下し、3%目標との差が拡大した。
  7. FY2021通期実績を更新、目標に近接有価証券報告書

    「当社グループは営業収益経常利益率、自己資本当期純利益率(ROE)、総資産経常利益率(ROA)、自己資本比率及びキャッシュ・フロー対有利子負債比率を重要な経営指標と考えており、当連結会計年度においては、営業収益経常利益率2.9%(前年同期比1.5ポイント増)、自己資本当期純利益率5.0%(前年同期比3.1ポイント増)、総資産経常利益率5.8%(前年同期比3.0ポイント増)、自己資本比率56.2%(前年同期比1.3ポイント増)、キャッシュ・フロー対有利子負債比率1.4年(前年同期比1.0年減)となりました。特に営業収益経常利益率は3%を目標として、持続的な企業価値の向上に努めております。」

    営業収益経常利益率3%目標に対する通期実績は2.9%となり、前期の1.4%から改善して目標に近接した。ROE、ROA、自己資本比率、キャッシュ・フロー対有利子負債比率も通期実績へ更新された。
  8. FY2020通期実績を更新有価証券報告書

    「当社グループは営業収益経常利益率、自己資本当期純利益率(ROE)、総資産経常利益率(ROA)、自己資本比率及びキャッシュ・フロー対有利子負債比率を重要な経営指標と考えており、当連結会計年度においては、営業収益経常利益率1.4%(前年同期比0.3%増)、自己資本当期純利益率1.9%(前年同期比1.6%増)、総資産経常利益率2.8%(前年同期比0.6%増)、自己資本比率54.9%(前年同期比1.2%減)、キャッシュ・フロー対有利子負債比率2.4年(前年同期比0.6年減)となりました。特に営業収益経常利益率は3%を目標として、持続的な企業価値の向上に努めております。」

    営業収益経常利益率3%の目標を維持し、通期実績は1.4%となった。ROE、ROA、自己資本比率、キャッシュ・フロー対有利子負債比率の通期実績も開示した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、収益性の指標として営業収益経常利益率3%を目標としております。」

    営業収益経常利益率3%の目標を再掲し、当期実績は1.1%であった。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、収益性の指標として営業収益経常利益率3%を目標としています。」

    収益性の目標として営業収益経常利益率3%を初めて明示している。
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