オークワ(8217)・施策再掲
DX活用による店舗作業の効率改善
FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
8記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT・ロボティクス導入による店舗現場の省人化・作業負担軽減38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、重点施策である「業態の再構築」、「店舗の生産性の向上」、「オークワブランドの商品開発拡大」、「マーケティング戦略の構築」、「業務革新によるコスト削減具現化」、「人的資本価値の最大化」、「サステナビリティ経営の深耕」などへの取り組みを行ってまいりました。」
店舗の生産性向上を含む新中期経営計画の重点施策を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、当期は2027年2月期を最終年度とする新たな中期経営計画を開始しており、「業態の再構築」、「店舗の生産性の向上」、「オークワブランドの商品開発拡大」、「マーケティング戦略の構築」、「業務革新によるコスト削減具現化」、「人的資本価値の最大化」、「サステナビリティ経営の深耕」などへの取り組みを行っております。」
店舗の生産性向上を新中期経営計画の重点取り組みとして継続している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「また、当期は2027年2月期を最終年度とする新たな中期経営計画を開始しており、「業態の再構築」、「店舗の生産性の向上」、「オークワブランドの商品開発拡大」、「マーケティング戦略の構築」、「業務革新によるコスト削減具現化」、「人的資本価値の最大化」、「サステナビリティ経営の深耕」などへの取り組みを行っております。」
店舗の生産性向上を、新たな中期経営計画の重点取り組みとして継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「キャッシュレス対応はじめ、スマホや(セミ)セルフレジ活用による効率化の推進 ・自動発注(AI予測)の精度向上と業務効率改善を深耕 ・電子棚札導入による店舗作業の軽減 ・バックオフィスシステムの更改による業務の簡素化」
従来のDX活用方針を、キャッシュレス、セルフレジ、AI自動発注、電子棚札、バックオフィス更改まで具体化・拡張している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、既存店活性化のため、全面改装等により新たな店舗レイアウトを展開・加速し、併せて店舗作業の効率改善に向けたDX(デジタルトランスフォーメーション)活用による業務改革の深耕をすすめ、経営効率向上を図ってまいります。」
既存店の新たな店舗レイアウト展開と、店舗作業の効率改善を目的とするDX活用・業務改革を次期の施策として初めて明示した。