第2次中期経営計画の最終年における成果と課題への対応
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前期よりスタートした「新中期経営計画」において、新たな成長戦略に挑戦し持続的な成長を実現するため『持続的成長発展につながるオークワブランドを確立し、地域社会へ貢献し続けるリージョナルチェーンを目指す』を中期スローガンとして掲げ、3つのR(Reborn:生まれ変わる、Real:現場最優先、Refresh:リフレッシュ)をキーワードに、新たな価値とサービスの創造、オークワブランディング計画の実現に向け本格的に始動し、グループ全体の成長を目指しております。」
前期から開始した新中期経営計画、3つのR、新たな価値・サービス創造、ブランディング計画を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「前期よりスタートした「新中期経営計画」において、新たな成長戦略に挑戦し持続的な成長を実現するため、『持続的成長発展につながるオークワブランドを確立し、地域社会へ貢献し続けるリージョナルチェーンを目指す』を中期スローガンとして掲げ、3つのR(Reborn:生まれ変わる、Real:現場最優先、Refresh:リフレッシュ)をキーワードに、新たな価値とサービスの創造、オークワブランディング計画の実現に向け本格的に始動いたしました。」
新中期経営計画、3つのR、ブランド計画について、従来の始動方針から実現に向けて本格始動したとの進捗記載へ進んだ。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、本年よりスタートした「新中期経営計画」においては、新たな成長戦略に挑戦し持続的な成長を実現するため、中期スローガンとして『持続的成長発展につながるオークワブランドを確立し、地域社会へ貢献し続けるリージョナルチェーンを目指す』を掲げ、3つのR(Reborn:生まれ変わる、Real:現場最優先、Refresh:リフレッシュ)をキーワードに、新たな価値とサービスの創造、オークワブランディング計画の始動を推進するため、新たに営業本部を発足させました。」
新中期経営計画、3つのR、新たな価値・サービスの創造、ブランディング計画、営業本部の発足を一体の成長戦略として再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、本年よりスタートした「新中期経営計画」においては、新たな成長戦略に挑戦し持続的な成長を実現するため、中期スローガンとして『持続的成長発展につながるオークワブランドを確立し、地域社会へ貢献し続けるリージョナルチェーンを目指す』を掲げ、3つのR(Reborn:生まれ変わる、Real:現場最優先、Refresh:リフレッシュ)をキーワードに、新たな価値とサービスの創造、オークワブランディング計画の始動を推進するため、新たに営業本部を発足させました。」
新中期経営計画、3つのR、新たな価値・サービスの創造、ブランディング計画、営業本部の発足を一体の成長戦略として再掲している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「また、本年よりスタートした「新中期経営計画」においては、新たな成長戦略に挑戦し持続的な成長を実現するため、中期スローガンとして『持続的成長発展につながるオークワブランドを確立し、地域社会へ貢献し続けるリージョナルチェーンを目指す』を掲げ、3つのR(Reborn:生まれ変わる、Real:現場最優先、Refresh:リフレッシュ)をキーワードに、新たな価値とサービスの創造、オークワブランディング計画の始動を推進するため、新たに営業本部を発足させました。」
第2次中期経営計画の最終年における取り組みから、本年開始の新中期経営計画による新たな成長戦略へと計画を更新した。3つのR、新たな価値・サービスの創造、ブランディング計画、営業本部の発足を計画の具体策として記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「第2次中期経営計画の最終年として、引き続き、多様化するお客様ニーズへの対応、食の安全・安心、豊かな生活をお届けすることを基本姿勢とし、お客様にご満足いただける商品、サービスの提供に取り組んでまいります。」
第2次中期経営計画の最終年として、顧客ニーズ、食の安全・安心、商品・サービス提供に取り組む方針を記載している。