売上成長と利益の減少
FY2016に初出。38回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-12。直近の記載は2026-11-06。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに17社。
- FY2026増収・営業増益、純利益微減有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は1,945億32百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は169億47百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益は163億70百万円(前年同期比10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は94億61百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、特別利益の減少や法人税等の増加により親会社株主帰属当期純利益は1.2%減少した。 - FY2025-H1中間期の増収増益・利益成長有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は829億33百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は41億71百万円(前年同期比9.8%増)、経常利益は38億24百万円(前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は27億91百万円(前年同期比35.3%増)と増収増益になりました。」
中間期は売上高2.3%増、営業利益9.8%増、経常利益7.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益35.3%増となり、増収増益を継続した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益・利益成長加速有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は1,260億15百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は68億96百万円(前年同期比56.5%増)、経常利益は66億67百万円(前年同期比72.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億22百万円(前年同期比99.6%増)と増収増益になりました。」
第3四半期累計で増収増益を継続し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増益率が前年同期を大きく上回った。 - FY2024-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は415億49百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は22億78百万円(前年同期比47.3%増)、経常利益は21億87百万円(前年同期比57.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億39百万円(前年同期比14.7%増)と増収増益になりました。」
第1四半期は前年同期比5.9%の増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加して、増収増益を継続した。 - FY2023通期の増収増益・黒字回復有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高は1,761億70百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は102億35百万円(前年同期比88.0%増)、経常利益は84億30百万円(前年同期比93.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は56億32百万円(前年同期比119.7%増)となりました。」
感染症影響の減少等により、通期売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で増加し、通期で黒字回復を確認した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益・黒字転換継続有価証券報告書
「売上高は1,190億74百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は43億98百万円(前年同期は営業損失17億34百万円)、経常利益は38億54百万円(前年同期は経常損失25億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億51百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25億63百万円)となりました。」
第3四半期累計は15.9%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2023-Q2増収増益・黒字転換有価証券報告書
「当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は755億95百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益は20億17百万円(前年同期は営業損失30億94百万円)、経常利益は16億76百万円(前年同期は経常損失34億36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億86百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失37億76百万円)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、当第2四半期累計期間は営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益へ黒字転換し、売上高も21.2%増加した。 - FY2023-Q1増収増益・黒字転換有価証券報告書
「売上高は392億27百万円(前年同期比19.2%増)、営業利益は15億47百万円(前年同期は営業損失14億57百万円)、経常利益は13億90百万円(前年同期は経常損失15億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億38百万円)となりました。」
前年同期の減収・赤字から、当四半期は19.2%の増収となり、営業利益・経常利益・純利益が黒字へ転じた。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収と赤字幅縮小有価証券報告書
「売上高は1,027億13百万円(前年同期比8.5%増)、営業損失は17億34百万円(前年同期は営業損失121億41百万円)、経常損失は25億11百万円(前年同期は経常損失128億57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25億63百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失114億41百万円)となりました。」
第3四半期累計では増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失のいずれも前年同期から縮小したが、なお赤字が続いている。 - FY2022-Q2上期の増収と赤字幅縮小有価証券報告書
「売上高は623億82百万円(前年同期比11.5%増)、営業損失は30億94百万円(前年同期は営業損失118億85百万円)、経常損失は34億36百万円(前年同期は経常損失123億97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は37億76百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失96億61百万円)となりました。」
前年同期の大幅な減収・赤字から、上期は増収となり、営業損失・経常損失・純損失のいずれも縮小した。ただし、各損益はなお赤字である。 - FY2022-Q1四半期赤字幅の縮小と増収有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは同感染症への対策を行いながら下記のような諸施策を実施し各事業において同感染症の影響は前年同期と比べ減少した結果、売上高は329億5百万円(前年同期比25.6%増)、営業損失は14億57百万円(前年同期は営業損失75億66百万円)、経常損失は15億83百万円(前年同期は経常損失77億67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17億38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失64億29百万円)となりました。」
前年同期の感染症による大幅な減収・赤字から、売上高は25.6%増加し、営業損失等は縮小した。ただし、営業損失・経常損失・純損失はなお継続している。 - FY2021通期赤字転落と感染症影響の深刻化有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、1,431億69百万円(前年同期比20.6%減)、営業損失は57億93百万円(前年同期は営業利益66億49百万円)、経常損失66億6百万円(前年同期は経常利益55億1百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は119億31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益4億47百万円)となりました。」
感染症の影響により通期売上高が20.6%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失へ転じた。 - FY2021-Q3感染症影響による減収減益の一段の深刻化有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施しましたが、同感染症の影響を大きく受け売上高は946億73百万円(前年同期比25.5%減)、営業損失は121億41百万円(前年同期は営業利益9億37百万円)、経常損失は128億57百万円(前年同期は経常損失99百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は114億41百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失13億39百万円)となりました。」
前年同期比25.5%の減収となり、営業損失121億41百万円、経常損失128億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失114億41百万円を計上した。 - FY2021-Q2感染症影響による減収減益の深刻化有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施しましたが、同感染症の影響を大きく受け売上高は559億52百万円(前年同期比32.4%減)、営業損失は118億85百万円(前年同期は営業利益3億77百万円)、経常損失は123億97百万円(前年同期は経常損失4億96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は96億61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億88百万円)となりました。」
感染症の影響により前年同期比32.4%の減収となり、営業損失118億85百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失96億61百万円を計上した。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症による大幅減収減益有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは同感染症への対策を行いながら下記のような諸施策を実施しましたが、売上高は262億4百万円(前年同期比39.5%減)、営業損失は75億66百万円(前年同期は営業利益2億28百万円)、経常損失は77億67百万円(前年同期は経常損失1億25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は64億29百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億88百万円)となりました。」
感染症拡大と緊急事態宣言の影響により、前年同期の営業利益から営業損失へ転じ、売上高は39.5%減、親会社株主に帰属する四半期純損失は64億29百万円となった。 - FY2020通期の減収減益と純利益大幅減少有価証券報告書
「当期の業績は、売上高は1,802億20百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は66億49百万円(前年同期比50.7%減)、経常利益は55億1百万円(前年同期比53.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億47百万円(前年同期比90.3%減)となりました。」
前期の減収減益からさらに利益水準が低下し、営業利益は50.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は90.3%減となった。 - FY2020-Q3減収・営業大幅減益、経常損失・純損失有価証券報告書
「売上高は1,271億11百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は9億37百万円(前年同期比79.4%減)、経常損失は99百万円(前年同期は経常利益32億59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13億39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億38百万円)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益は79.4%減少した。経常利益は損失に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も損失となった。 - FY2020-Q2減収・営業大幅減益、経常損失継続有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は827億95百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は3億77百万円(前年同期比75.8%減)、経常損失は4億96百万円(前年同期は経常利益5億33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億88百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失10億56百万円)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益は75.8%減少、経常利益は損失に転じた。親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より縮小した。 - FY2020-Q1減収・営業減益、経常損失継続有価証券報告書
「売上高は433億34百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は2億28百万円(前年同期比66.1%減)、経常損失は1億25百万円(前年同期は経常利益1億65百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億88百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億96百万円)となりました。」
売上高と営業利益が前年同期比で減少し、経常利益は損失に転じた。四半期純損失は前年同期から8百万円縮小した。 - FY2019通期の減収減益と純利益減少幅拡大有価証券報告書
「売上高は1,939億18百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は133億82百万円(前年同期比10.0%減)、経常利益は118億90百万円(前年同期比15.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は46億2百万円(前年同期比37.6%減)となりました。」
前期の増収増益から減収減益へ転じ、親会社株主に帰属する当期純利益の減少率は37.6%となった。 - FY2019-Q3減収・減益幅拡大・純利益大幅減有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は1,336億7百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は44億71百万円(前年同期比13.7%減)、経常利益は60周年記念行事費用及びパソコンの入れ替え等に伴う固定資産除却損の増加等により32億59百万円(前年同期比28.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は移転を含む店舗の閉鎖及び業態転換の前倒し決定に伴う減損損失の増加等により2億38百万円(前年同期比89.3%減)となりました。」
第2四半期累計に続き減収となり、営業利益・経常利益が減少した。店舗閉鎖・業態転換の前倒し決定に伴う減損損失等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比89.3%減となった。 - FY2019-Q2減収・経常減益・四半期純損失継続有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は839億13百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は14億99百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は60周年記念行事費用及びパソコンの入れ替え等に伴う固定資産除却損の増加等により5億33百万円(前年同期比44.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は移転を含む店舗の閉鎖及び業態転換に伴う減損損失の増加等により10億56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億63百万円)となりました。」
売上高は減少し、営業利益は増加したものの、経常利益は減少し、店舗閉鎖・業態転換に伴う減損損失等により四半期純損失が継続した。 - FY2019-Q1減収減益・四半期純損失への転落有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は448億34百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は6億40百万円(前年同期比30.0%減)、経常利益は1億65百万円(前年同期比80.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億25百万円)となりました。」
前年同期の増収・黒字から、売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた。 - FY2018増収増益への転換有価証券報告書
「その結果、売上高は1,984億17百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は148億64百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益は140億3百万円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は73億77百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」
前期の減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で増加した。 - FY2018-Q3増収・営業利益増益、純利益微減有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は1,370億88百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は51億82百万円(前年同期比21.6%増)、経常利益は45億57百万円(前年同期比14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億37百万円(前年同期比1.5%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.5%減少した。 - FY2018-Q2売上・利益回復有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は856億75百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は13億59百万円(前年同期比105.8%増)、経常利益は9億59百万円(前年同期比88.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億63百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」
売上高は前年同期比3.7%増、営業利益は105.8%増、経常利益は88.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.7%増となり、前年同期の利益減少から回復した。 - FY2018-Q1売上微減・利益減少幅拡大有価証券報告書
「このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は462億54百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は9億14百万円(前年同期比44.6%減)、経常利益は8億62百万円(前年同期比47.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億25百万円(前年同期比62.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比で微減に転じ、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、特に純利益の減少率は62.6%となった。 - FY2017利益減少幅の拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高1,940億46百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益144億47百万円(前年同期比18.8%減)、経常利益138億95百万円(前年同期比21.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益73億55百万円(前年同期比24.3%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益の減少幅が前期より拡大した。 - FY2017-Q3利益減少幅の縮小有価証券報告書
「売上高は1,334億4百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は42億59百万円(前年同期比48.7%減)、経常利益は39億72百万円(前年同期比51.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億71百万円(前年同期比51.9%減)となりました。」
売上高は増加し、利益は前年同期比で減少したが、第2四半期累計時点の営業利益82.1%減、経常利益86.0%減、純利益92.9%減から減少幅は縮小した。 - FY2017-Q2利益減少幅の一段の拡大有価証券報告書
「売上高は826億56百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は6億60百万円(前年同期比82.1%減)、経常利益は5億8百万円(前年同期比86.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億52百万円(前年同期比92.9%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益の減少幅が第1四半期からさらに拡大した。 - FY2017-Q1利益減少幅の拡大有価証券報告書
「売上高は463億14百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は16億50百万円(前年同期比36.6%減)、経常利益は16億29百万円(前年同期比37.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億70百万円(前年同期比52.9%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少幅が前年度の通期実績より拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高1,885億94百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益177億89百万円(前年同期比6.5%減)、経常利益176億27百万円(前年同期比6.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益97億11百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少している。