AOKIホールディングス(8214)・リスク再掲
食中毒・重大な品質トラブル
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食中毒等の食の安全性リスク94社が書いているテーマ・逆風95社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「各事業の衛生管理については、社内マニュアルの徹底、内部監査や外部企業によるチェック等万全を期しておりますが、食中毒の発生や重大な品質トラブルが発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
食の安全性・重大な品質トラブルを継続的なリスクとして記載し、マニュアル、内部監査、外部チェック、衛生管理の継続を対応策としている。 - FY2021対処有価証券報告書
「環境に対応したマニュアルの改廃や衛生管理を継続的に実施し、リスクの低下に努めております。」
食中毒・重大な品質トラブルについて、マニュアル改廃と衛生管理の継続を対応策として明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「各事業の衛生管理については、社内マニュアルの徹底、内部監査や外部企業によるチェック等万全を期しておりますが、食中毒の発生や重大な品質トラブルが発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
衛生管理を実施している一方、食中毒・重大な品質トラブルの可能性を引き続きリスクとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「各事業の衛生管理については、社内マニュアルの徹底、内部監査や外部企業によるチェック等万全を期しておりますが、食中毒の発生や重大な品質トラブルが発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
飲食提供に伴う衛生・品質リスクを挙げ、マニュアル、内部監査、外部チェックによる対応も記載している。