行動規範・コンプライアンス委員会・相談窓口の整備
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当委員会は代表取締役社長を最高責任者とし、役員及び従業員、さらに弁護士を含む外部メンバーからなる常任委員と、各部門長及び店長からなる推進委員を委員としております。」
コンプライアンス委員会を中核に、外部専門家、役員、従業員、各部門長及び店長を含む全社的なリスクマネジメント体制が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当委員会は代表取締役社長を最高責任者とし、役員及び従業員、さらに弁護士を含む外部メンバーからなる常任委員と、各部門長及び店長からなる推進委員を委員としております。当委員会は、リスクマネジメントの機能を有し、リスクマネジメント室が事務局となり各部署と連携しつつ、当社グループを取り巻くリスクに関する情報の収集分析、リスクマネジメント活動の方針及び目標の決定、グループ全体の事業運営上、重要なリスクの抽出・評価を行い、リスクの軽減に向けた取り組みの策定及び推進状況のモニタリングを行っております。」
コンプライアンス委員会が、従来の法令遵守中心の委員会から、外部専門家・各部門長・店長を含む全社的なリスクマネジメント機能を担う体制へ拡張された。 - FY2022前進有価証券報告書
「代表取締役社長 平野能章を委員長とし弁護士と危機管理の専門家を社外委員とするコンプライアンス委員会を組織しており、監査等委員会もオブザーバーとして出席する定例委員会を定期的に開催し、問題点の早期発見と改善策の徹底に努めております。」
従来のコンプライアンス委員会に加え、監査等委員会がオブザーバーとして定例委員会に出席する体制となった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のコンプライアンス体制構築とその徹底、推進並びに法令等や行動規範に違反する行為に対処するため、当社社長を委員長とし弁護士と危機管理の専門家を社外委員とするコンプライアンス委員会を組織しており、社内監査役もオブザーバーとして出席する定例委員会を定期的に開催し、問題点の早期発見と改善策の徹底に努めております。」
コンプライアンス委員会、行動規範、ヘルプラインによる体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社社長を委員長とし弁護士と危機管理の専門家を社外委員とするコンプライアンス委員会を組織しており、社内監査役もオブザーバーとして出席する定例委員会を定期的に開催し、問題点の早期発見と改善策の徹底に努めております。」
コンプライアンス委員会、行動規範、社内外ヘルプラインによる体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社のコンプライアンス体制構築とその徹底、推進並びに法令等や行動規範に違反する行為に対処するため、当社社長を委員長とし弁護士と危機管理の専門家を社外委員とするコンプライアンス委員会を組織しており、社内監査役もオブザーバーとして出席する定例委員会を定期的に開催し、問題点の早期発見と改善策の徹底に努めております。また、役員及び従業員が守るべき行動規範として、「ミスターマックス行動規範」を制定し、コンプライアンスを重視した経営を明確にしております。さらに、社内(総務部内)・社外(外部弁護士事務所内)に、「ミスターマックス コンプライアンス・ヘルプライン」を設置しております。」
コンプライアンス委員会、行動規範、社内外ヘルプラインによる体制が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社社長を委員長とし弁護士と危機管理の専門家を社外委員とするコンプライアンス委員会を組織しており、社内監査役もオブザーバーとして出席する定例委員会を定期的に開催し、問題点の早期発見と改善策の徹底に努めております。また、当社の役員及び従業員が守るべき行動規範として、「ミスターマックス行動規範」を制定し、コンプライアンスを重視した経営を明確にしております。さらに、社内(総務部内)・社外(外部弁護士事務所内)に、「ミスターマックス コンプライアンス・ヘルプライン」を設置しております。」
コンプライアンス委員会、行動規範、社内外ヘルプラインによる体制が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社長を委員長とし弁護士と危機管理の専門家を社外委員とするコンプライアンス委員会を組織しており、社内監査役もオブザーバーとして出席する定例委員会を定期的に開催し、問題点の早期発見と改善策の徹底に努めております。また、当社の役員及び従業員が守るべき行動規範として、「ミスターマックス行動規範」を制定しております。」
社外専門家を含む委員会、行動規範、社内外ヘルプラインを通じたコンプライアンス体制を記載している。