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リンガーハット(8200)・事実中間期増収増益・各利益増加

増収増益と既存店売上高の前年超過

FY2017-Q2に初出。42回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-04-10。直近の記載は2026-10-09。

42記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 82026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期増収増益・各利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は233億8百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は11億18百万円(前年同期比41.6%増)、経常利益は10億3百万円(前年同期比18.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億67百万円(前年同期比30.6%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  2. FY2026通期増収・営業減益・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は450億84百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は14億18百万円(同16.3%減)、経常利益15億98百万円(同1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益17億27百万円(同78.4%増)となりました。」

    通期売上高は2.9%増、経常利益は1.0%増となった一方、営業利益は16.3%減少した。当期純利益は78.4%増加し、増収・営業減益・経常増益・純利益大幅増となった。
  3. FY2026-H1中間期増収増益・各利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は223億99百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は7億90百万円(前年同期比12.2%増)、経常利益は8億44百万円(前年同期比41.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億11百万円(前年同期比56.3%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  4. FY2025通期増収増益・各利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は437億94百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は16億94百万円(前年同期比68.6%増)、経常利益15億82百万円(前年同期比41.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9億68百万円(前年同期比28.8%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回り、増収増益となった。
  5. FY2025-H1増収増益・各利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は212億36百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は7億4百万円(前年同期比460.4%増)、経常利益は5億95百万円(前年同期比312.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億26百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純損失36百万円)となりました。」

    中間期は売上高が8.2%増加し、営業利益・経常利益が大幅に増加、親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期の損失から黒字に転じた。
  6. FY2025-Q1増収増益・各利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は104億41百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は3億75百万円(前年同期比98.2%増)、経常利益は3億4百万円(前年同期比52.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3百万円(前年同期比114.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  7. FY2024通期で増収・営業黒字化・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は402億9百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は10億4百万円(前年同期は営業損失2億92百万円)、経常利益11億15百万円(前年同期比323.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億52百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億3百万円)となりました。」

    通期売上高は6.6%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字化した。
  8. FY2024-Q3増収・営業黒字化・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は296億72百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は4億85百万円(前年同期営業損失6億9百万円)、経常利益は5億14百万円(前年同期経常損失26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億34百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3億7百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、営業利益4億85百万円、経常利益5億14百万円、親会社株主帰属四半期純利益2億34百万円へ黒字化した。売上高も前年同期比8.0%増となった。
  9. FY2024-Q2増収・営業黒字化・経常増益・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は196億31百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は1億25百万円(前年同期営業損失5億52百万円)、経常利益は1億44百万円(前年同期比692.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億81百万円)となりました。」

    売上高は9.2%増加し、営業利益は前年同期の損失から黒字化した。経常利益は前年同期比692.6%増となり、親会社株主に帰属する四半期純損失も1億81百万円から36百万円へ縮小した。
  10. FY2024-Q1増収・営業黒字化・経常増益・純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は98億14百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は1億89百万円(前年同期営業損失2億62百万円)、経常利益は2億円(前年同期比111.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失20百万円)となりました。」

    売上高が11.9%増加し、営業利益は前年同期の損失から黒字化した。経常利益は111.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字に転じている。
  11. FY2023増収・営業損失縮小・経常利益減少・当期純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は377億34百万円(前年同期比11.2%増)、営業損失2億92百万円(前年同期は営業損失14億64百万円)、経常利益2億63百万円(前年同期比86.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失4億3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益9億42百万円)となりました。」

    売上高は11.2%増、営業損失は縮小した一方、経常利益は大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失へ転じた。
  12. FY2023-Q3増収・営業損失縮小・経常損失・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は274億74百万円(前年同期比9.8%増)、営業損失は6億9百万円(前年同期営業損失12億7百万円)、経常損失は26百万円(前年同期経常利益14億68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億7百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益6億57百万円)となりました。」

    売上高は9.8%増、営業損失は12億7百万円から6億9百万円へ縮小した一方、経常利益は経常損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失3億7百万円を計上した。
  13. FY2023-Q2増収・営業損失縮小・経常利益大幅減・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は179億81百万円(前年同期比10.8%増)、営業損失は5億52百万円(前年同期営業損失9億59百万円)、経常利益は18百万円(前年同期比97.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億81百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益3億18百万円)となりました。」

    売上高は10.8%増、営業損失は前年同期から縮小した一方、経常利益は97.3%減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億81百万円の損失に転じた。
  14. FY2023-Q1増収・営業損失縮小・経常減益・純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は87億72百万円(前年同期比11.2%増)、営業損失は2億62百万円(前年同期営業損失6億27百万円)、経常利益は94百万円(前年同期比73.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益1億5百万円)となりました。」

    売上高は11.2%増、営業損失は縮小した一方、経常利益は73.1%減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は20百万円の損失に転じた。
  15. FY2022通期で営業損失縮小・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「既存店客数は前連結会計年度比で101.2%となり、既存店売上高は同108.0%となりました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は339億20百万円(前年同期比0.4%減)、営業損失14億64百万円(前年同期は営業損失54億3百万円)、経常利益19億66百万円(前年同期は経常損失55億61百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益9億42百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失87億46百万円)となりました。」

    通期では売上高が0.4%減となった一方、既存店売上高は前年比108.0%、営業損失は54億03百万円から14億64百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は黒字化した。
  16. FY2022-Q3減収・営業損失縮小・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は250億31百万円(前年同期比1.8%減)、営業損失は12億7百万円(前年同期営業損失42億35百万円)、経常利益は14億68百万円(前年同期経常損失44億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億57百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失73億23百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.8%減となった一方、営業損失は42億35百万円から12億7百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化した。
  17. FY2022-Q2増収・経常黒字化・純利益黒字化、営業損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は162億27百万円(前年同期比0.5%増)、営業損失は9億59百万円(前年同期営業損失35億94百万円)、経常利益は6億66百万円(前年同期経常損失37億41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億18百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失69億84百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%増となり、営業損失は35億94百万円から9億59百万円へ縮小した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた状態を継続している。
  18. FY2022-Q1増収・経常黒字化・純利益黒字化、営業損失縮小有価証券報告書

    「既存店の売上高につきましては、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置を発出された都道府県を中心に、酒類販売自粛や店舗営業時間短縮を余儀なくされましたが、テイクアウトやデリバリー販売の売上が伸びたこともあり、当社グループ全店舗計で、当第1四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は126.3%となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は78億92百万円(前年同期比10.2%増)、営業損失は6億27百万円(前年同期営業損失23億77百万円)、経常利益は3億53百万円(前年同期経常損失24億94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失17億82百万円)となりました。」

    既存店売上高前年比率は126.3%、売上高は10.2%増となった。営業損失は前年同期から縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた。
  19. FY2021通期で大幅減収・営業損失・純損失拡大有価証券報告書

    「純既存店客数は前連結会計年度比で72.2%となり、純既存店売上高は同71.7%となりました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は340億49百万円(前年同期比28.0%減)、営業損失54億3百万円(前年同期は営業利益15億54百万円)、経常損失は55億61百万円(前年同期は経常利益14億60百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失87億46百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2億10百万円)となりました。」

    既存店売上高は71.7%に低下し、売上高は28.0%減少した。営業損失54億3百万円、経常損失55億61百万円、当期純損失87億46百万円を計上し、業績悪化が通期で拡大した。
  20. FY2021-Q3大幅減収・営業損失等が拡大有価証券報告書

    「既存店の売上高につきましては、緊急事態宣言期間を中心に、店舗の臨時休業や営業期間の短縮を余儀なくされ、当社グループ全店舗計で、当第3四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は70.6%となりました。また、特別損失として営業店舗の減損損失18億2百万円を計上しました。さらに、繰延税金資産の回収可能性の見直し等により、法人税等調整額13億74百万円を計上いたしました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は254億94百万円(前年同期比27.7%減)、営業損失は42億35百万円(前年同期営業利益12億1百万円)、経常損失は44億45百万円(前年同期経常利益11億59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は73億23百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益4億24百万円)となりました。」

    既存店売上高前年比率は70.6%となり、売上高は27.7%減少した。営業損失42億35百万円、経常損失44億45百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失73億23百万円を計上し、損失が拡大している。
  21. FY2021-Q2大幅減収・営業損失・経常損失・四半期純損失が拡大有価証券報告書

    「既存店の売上高につきましては、緊急事態宣言期間を中心に、店舗の臨時休業や営業時間の短縮を余儀なくされ、当社グループ全店舗計で、当第2四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は65.0%となりました。/以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は161億41百万円(前年同期比32.1%減)、営業損失は35億94百万円(前年同期営業利益11億15百万円)、経常損失は37億41百万円(前年同期経常利益10億52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は69億84百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益4億52百万円)となりました。」

    既存店売上高前年比率は65.0%となり、売上高は32.1%減少した。営業損失35億94百万円、経常損失37億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失69億84百万円を計上している。
  22. FY2021-Q1大幅減収・営業損失・経常損失・四半期純損失有価証券報告書

    「既存店の売上高につきましては、当社グループ全店舗の当第1四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は56.9%となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は71億63百万円(前年同期比39.1%減)、営業損失は23億77百万円(前年同期営業利益6億73百万円)、経常損失は24億94百万円(前年同期経常利益6億31百万円)、親会社に帰属する四半期純損失は17億82百万円(前年同期親会社に帰属する四半期純利益3億12百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受け、既存店売上高前年比率は56.9%、売上高は39.1%減となった。営業利益・経常利益は損失に転じ、親会社に帰属する四半期純損失17億82百万円を計上した。
  23. FY2020増収減益・当期純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は472億79百万円(前連結会計年度比0.7%増)、営業利益は15億54百万円(同35.1%減)、経常利益は14億60百万円(同36.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億10百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益8億37百万円)となりました。」

    通期売上高は0.7%増となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主帰属当期純利益は2億10百万円の損失に転じた。
  24. FY2020-Q3微増収・営業減益・純利益増・既存店売上高前年割れ有価証券報告書

    「既存店の売上高につきましては、当社グループ全店舗の当第3四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は96.9%となりました。/以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は352億57百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は12億1百万円(同23.2%減)、経常利益は11億59百万円(同22.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億24百万円(同6.7%増)となりました。」

    売上高は0.6%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.7%増となった。既存店売上高前年比率は96.9%と前年割れが続いている。
  25. FY2020-Q2増収増益・既存店売上高前年割れ有価証券報告書

    「既存店の売上高につきましては、当社グループ全店舗の当第2四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は97.1%となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は237億57百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は11億15百万円(同3.0%増)、経常利益は10億52百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億52百万円(同76.9%増)となりました。」

    既存店売上高は97.1%と前年割れとなった一方、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  26. FY2020-Q1増収増益・既存店売上高前年割れ有価証券報告書

    「既存店の売上高につきましては、当社グループ全店舗の当第1四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は95.8%となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は117億70百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は6億73百万円(同14.1%増)、経常利益は6億31百万円(同10.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億12百万円(同142.8%増)となりました。」

    既存店売上高は前年割れの95.8%となった一方、売上高は0.4%増、営業利益は14.1%増、経常利益は10.7%増、親会社株主帰属四半期純利益は142.8%増となり、前年同期の増収減益から増収増益に転じた。
  27. FY2019通期も増収減益・既存店売上高前年割れ有価証券報告書

    「売上高につきましては、平成30年8月に価格改定を行いましたが、純既存店客数は前連結会計年度比で97.8%となり、純既存店売上高は前連結会計年度比99.3%となりました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は469億28百万円(前連結会計年度比2.7%増)、営業利益は23億94百万円(同15.3%減)、経常利益は23億10百万円(同16.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億37百万円(同37.2%減)となりました。」

    通期では売上高が2.7%増となった一方、営業利益15.3%減、経常利益16.9%減、当期純利益37.2%減となり、既存店売上高も99.3%と前年割れとなった。
  28. FY2019-Q3増収減益・既存店売上高前年割れ有価証券報告書

    「既存店の売上高につきましては、猛暑により外出を控える傾向や9月の台風の影響などのマイナス要因もあり、当社グループ全店舗の当第3四半期連結累計期間の既存店売上高前年比率は99.9%となりました。/以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は350億44百万円(前年同期比3.6%増)となりましたが、原材料価格の高騰や水道光熱費の上昇に加え、人手不足による人件費の上昇もあり、営業利益は15億65百万円(同21.4%減)、経常利益は15億1百万円(同22.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億97百万円(同55.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、既存店売上高前年比率も99.9%と前年割れとなった。
  29. FY2019-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は235億72百万円(前年同期比3.6%増)となりましたが、原材料価格の高騰や運賃の上昇に加え、人手不足に伴う人件費の上昇が続き、営業利益は10億82百万円(同23.3%減)、経常利益は10億47百万円(同23.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億56百万円(同59.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  30. FY2019-Q1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は117億28百万円(前年同期比3.8%増)となりましたが、原材料価格の高騰や運賃の上昇に加え、人手不足に伴う人件費の上昇が続き、営業利益は5億90百万円(同21.3%減)、経常利益は5億70百万円(同21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億28百万円(同54.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  31. FY2018増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は456億82百万円(前連結会計年度比4.2%増)、営業利益は28億25百万円(同14.0%減)、経常利益は27億82百万円(同11.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億33百万円(同17.7%減)となりました。」

    売上高は4.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、通期でも増収減益となった。
  32. FY2018-Q3増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は338億13百万円(前年同期比4.3%増)と増収となりましたが、人手不足に伴う人件費及び物流費の上昇などの影響により、営業利益は19億91百万円(同14.1%減)、経常利益は19億35百万円(同13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億91百万円(同39.1%減)と減益となりました。」

    売上高は前年同期比4.3%増となった一方、人件費・物流費の上昇などにより営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  33. FY2018-Q2増収・営業増益だが純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は227億62百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は14億10百万円(同4.0%増)、経常利益は13億70百万円(同6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億31百万円(同29.4%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.4%減となった。既存店売上高前年比率は全店舗で102.7%だった。
  34. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は112億98百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は7億50百万円(同20.3%増)、経常利益は7億23百万円(同24.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億82百万円(同19.6%増)と増収増益となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。既存店売上高前年比率も全店舗で104.3%となっている。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は324億23百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は23億17百万円(同14.7%増)、経常利益は22億23百万円(同17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億62百万円(同55.4%増)の大幅な増収増益となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が継続し、既存店売上高前年比率も全店舗で101.9%となった。
  36. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は213億61百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は13億56百万円(同6.7%増)、経常利益は12億82百万円(同8.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億94百万円(同35.2%増)と、増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。既存店売上高前年比率も全店舗で101.4%だった。
一緒に動いた変遷

「ショッピングセンターを中心とした新規出店」は、この変遷が動いた42回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ショッピングセンターを中心とした新規出店2回
  3. 2野菜商品・季節限定商品の販売促進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンガーハットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益と既存店売上高の前年超過|リンガーハット(8200)の変遷 | Komori