リンガーハット(8200)・施策再掲
譲渡制限付株式報酬による役員インセンティブ
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-01。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-01再掲株主総会
「具体的な内容としては、イ.基本報酬、ロ.業績連動報酬、ハ.譲渡制限付株式報酬の3本で構成する。」
役員報酬を基本報酬・業績連動報酬・譲渡制限付株式報酬の3本で構成する方針を再確認している。元スレッドは変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「具体的な内容としては、イ.基本報酬、ロ.業績連動報酬、ハ.譲渡制限付株式報酬の3本で構成します。/譲渡制限付株式の付与のための金銭報酬の総額は、年額50百万円以内としており、対象取締役への具体的な配分は取締役会において決定する。また、発行または処分される当社の普通株式の総数は年25,000株以内とする。」
基本報酬・業績連動報酬・譲渡制限付株式報酬の3本構成と、年額50百万円以内・年25,000株以内の条件を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「具体的な内容としては、イ.基本報酬、ロ.業績連動報酬、ハ.譲渡制限付株式報酬の3本で構成します。/譲渡制限付株式の付与のための金銭報酬の総額は、年額50百万円以内としており、対象取締役への具体的な配分は取締役会において決定する。また、発行または処分される当社の普通株式の総数は年25,000株以内とする。」
役員報酬制度について、基本・業績連動・譲渡制限付株式の3本構成、年額50百万円以内・年25,000株以内という具体的な運用条件を開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「各取締役の能力や職責貢献に基づく固定報酬部分、利益率基準に基づく業績連動報酬部分、及び株主目線での企業価値向上を促すインセンティブ・プランとしての譲渡制限付株式報酬の3本で構成されております。」
取締役報酬を固定報酬、利益率基準の業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬の3本で構成する制度を明示している。