Komori
ライフコーポレーション(8194)・施策再掲

物流戦略

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017前進FY2018-Q1 – FY2021-Q12016: 220162017: 220172018: 120182019: 120192020: 22020
同じテーマの他社
西日本物流拠点の拡充5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「近畿圏における商品供給力を質・量ともに高めるため、精肉加工に特化した堺プロセスセンターを3月に開設いたしました。」

    近畿圏の商品供給力向上と物流基盤整備の取組として、堺プロセスセンターの開設を引き続き記載している。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のその他の取組みとして、近畿圏エリアにおける物流再構築を目的に、精肉加工に特化した堺プロセスセンターを3月に開設いたしました。」

    近畿圏の物流再構築の一環として、精肉加工に特化した堺プロセスセンターを開設した。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、近畿圏エリアにおける200店舗まで対応可能な物流体制を構築するため、平成30年11月に大阪市住之江区に低温・常温併設型の大阪平林総合物流センターを開設するなど、近畿圏物流インフラの整備にも着手しております。」

    近畿圏で200店舗まで対応可能な物流体制の構築に向け、大阪平林総合物流センターを開設し、物流インフラ整備に着手している。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、平成28年8月に稼働した加須プロセスセンター(埼玉県)に続き、本年6月に神奈川県川崎市に川崎総合物流センターが稼働し、首都圏エリアにおける200店舗体制の整備を完了いたしました。」

    川崎総合物流センターが稼働し、首都圏200店舗体制に向けた物流基盤の整備完了を記載している。
  5. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年8月に稼働した加須プロセスセンター(埼玉県)に続き、神奈川県川崎市に大型物流センターの開業及び、平成29年6月からの稼働に向けて準備を行いました。」

    加須プロセスセンターに続く川崎市の大型物流センターについて、平成29年6月からの稼働に向けた準備を進めている。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「『12の戦略』は、「店舗」、「商品」、「売場」、「出店」、「人財」、「プロセスセンター」、「物流」、「情報システム」、「販促」、「オムニチャネル」、「財務・コスト削減」、「危機管理」の各戦略から構成しております。」

    物流戦略を新15の改革を構成する戦略の一つとして継続して掲げている。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「物流」」

    新15の改革を構成する戦略の一つとして再掲している。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「物流」」

    新15の改革を構成する12戦略の一つとして名称のみ記載されている。
一緒に動いた変遷

「店舗改革・既存店改装」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442★123
  1. ★この変遷
  2. 1店舗改革・既存店改装4回
  3. 2出店戦略・新規店舗拡大4回
  4. 3安定配当の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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