天保山バイオガス発電設備の本格稼働
FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023。直近の記載は2026-06-23。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-06-23実績引用ガバナンス
「2025年2月に首都圏栗橋プロセスセンターにもバイオガス発電設備を新設し、プロセスセンターで排出される食品残さを利用することで「食品リサイクル+再生可能エネルギー発電」に取り組んでおります」
栗橋プロセスセンターのバイオガス発電設備と2025年度実績を、サステナビリティの取組事例として引用している。 - FY2026導入拠点を追加有価証券報告書
「当社グループは、業界最大規模のバイオガス発電設備を天保山プロセスセンターと栗橋プロセスセンターに導入し高い評価をいただく等、国や自治体が定める環境保全のための法令・規制・ガイドライン等に基づき、環境負荷の低減に向けた取り組みや、低コストでのエネルギーの使用に努力し、可能な限り負担軽減に取り組んでおります。」
バイオガス発電設備について、従来記載の天保山に加え、栗橋プロセスセンターにも導入していると記載している。 - FY2025-Q1実績引用有価証券報告書
「自社加工センターでのバイオガス発電事業などの「持続可能で豊かな社会の実現に貢献する食品廃棄削減のための取り組み」が「令和5年度おおさか環境賞」の事業者活動部門において大賞を受賞いたしました。」
食品廃棄削減とバイオガス発電の取組について、令和5年度おおさか環境賞の事業者活動部門で大賞を受賞した実績を記載している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「加えて、天保山バイオガス発電設備が、一般財団法人新エネルギー財団主催の令和5年度新エネ大賞の導入活動部門において新エネルギー財団会長賞を受賞いたしました。」
天保山バイオガス発電設備について、従来の脱炭素賞受賞に加え、令和5年度新エネ大賞の新エネルギー財団会長賞受賞実績を記載している。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「年間4,000トン以上の食品廃棄物の削減と再生可能エネルギーの創出を実現する業界最大規模の天保山バイオガス発電設備を2022年3月から本稼働し、2023年1月に農林水産省、消費者庁、環境省の連携プロジェクトが主催した「サステナアワード2022伝えたい日本の“サステナブル”」において、『天保山バイオガス発電設備』が『脱炭素賞』を受賞いたしました。」
天保山バイオガス発電設備の年間4,000トン以上の食品廃棄物削減・再生可能エネルギー創出実績と、脱炭素賞の受賞を記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「更に、持続可能で豊かな社会の実現に向けた取り組みとして、年間4,000トン以上の食品廃棄物の削減と再生可能エネルギーの創出を実現する業界最大規模の天保山バイオガス発電設備を3月から本稼働」
天保山バイオガス発電設備について、3月からの本稼働に加え、年間4,000トン以上の食品廃棄物削減と再生可能エネルギー創出を実現する設備であることを具体化している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「更に、持続可能で豊かな社会の実現に向けた取り組みとして、食品廃棄物の削減と再生可能エネルギーの創出を実現する業界最大規模の天保山バイオガス発電設備を3月から本格稼働いたしました。」
食品廃棄物の削減と再生可能エネルギーの創出を目的とする天保山バイオガス発電設備を、3月から本格稼働した。