ライフコーポレーション(8194)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-23)では「再掲」
サステナビリティ推進委員会
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-23。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制873社が書いているテーマ・逆風0社・追い風886社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの892件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-23再掲ガバナンス
「また、取締役会の下にサステナビリティ推進委員会を設置し、取締役会が主体となって取り組む体制としております。」
サステナビリティ推進委員会を取締役会の下に置く体制を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「「サステナビリティ推進委員会」において、社会・環境問題に関する対応方針や諸施策の立案、各種施策の進捗・実績管理、気候変動関連のリスクマネジメントと情報開示などについて検討・協議した結果を取締役会に報告及び提案しております。」
サステナビリティ推進委員会の役割を、方針・施策の立案、進捗・実績管理、気候変動リスク管理、情報開示、取締役会への報告・提案まで具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、コーポレートガバナンス充実のための組織として、指名・報酬諮問委員会、内部統制システム統括委員会、サステナビリティ推進委員会、総合リスク管理委員会を設け、各委員会の目的を果たすために活発な議論、施策の検討・決定を行い、その内容については、取締役会にて審議されております。」
コーポレートガバナンスを支える組織として、サステナビリティ推進委員会の設置と、施策の検討・決定、取締役会での審議を初めて明記している。