Komori
チヨダ(8185)・方針再掲

コンプライアンス遵守・内部統制・コーポレートガバナンスの強化

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018再掲FY2019 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化353社が書いているテーマ・逆風2社・追い風352社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの354件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス体制の強化を目的とした「コンプライアンス・リスク管理委員会」の定期的開催や内部通報制度の導入、内部監査部門としての内部監査室の設置などから、「迅速な意思決定」「適正な業務執行」「監査の実効性」といういずれの観点においても、十分にガバナンスは機能していると考えております。」

    コンプライアンス・リスク管理委員会、内部通報制度、内部監査室による統制体制を継続して開示している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、監査役設置会社形態を選択しておりますが、コンプライアンス体制の強化を目的とした「コンプライアンス・リスク管理委員会」の定期的開催や内部通報制度の導入、内部監査部門としての内部監査室の設置などから、「迅速な意思決定」「適正な業務執行」「監査の実効性」といういずれの観点においても、十分にガバナンスは機能していると考えております。」

    コンプライアンス・リスク管理委員会、内部通報制度、内部監査室を含む統制体制を継続して記載している。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、監査役設置会社形態を選択しておりますが、コンプライアンス体制の強化を目的とした「コンプライアンス・リスク管理委員会」の定期的開催や内部通報制度の導入、内部監査部門としての内部監査室の設置などから、「迅速な意思決定」「適正な業務執行」「監査の実効性」といういずれの観点においても、十分にガバナンスは機能していると考えております。」

    コンプライアンス・リスク管理委員会の定期開催、内部通報制度、内部監査室などの具体的な統制体制を記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「あわせて、コンプライアンス遵守の社内意識向上を図り、内部統制の整備、コーポレートガバナンスの強化も徹底し、継続的に企業価値向上に取り組んでまいります。」

    コンプライアンス意識、内部統制およびコーポレートガバナンスを継続的に強化する方針を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
チヨダの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス遵守・内部統制・コーポレートガバナンスの強化|チヨダ(8185)の変遷 | Komori