日本瓦斯(8174)・施策削除
エアゾール・カセットガスから生活密着型製品への展開
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エアゾール・カセットガス技術から生活密着型製品への展開と事業廃業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1削除有価証券報告書
「当社は、LPガス事業のエアゾール及びカセットガス充填において研究開発活動を行っておりましたが、平成29年4月に当該事業を廃業したため、該当事項はありません。」
エアゾールおよびカセットガス充填事業を平成29年4月に廃業したと記載し、従来の製品開発領域を終了している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「医薬部外品・化粧品から自動車及び化学工業への専用製品の開発をはじめ、近年は家庭用、業務用の消臭除菌製品などの生活雑貨消耗品やパソコンのサプライ製品などの文具用品など、より生活に密着した製品テーマに対して付加価値のある製品開発を行っております。」
エアゾール・カセットガスの充填技術を基礎に、生活雑貨や文具用品などへ製品開発領域を広げる方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「医薬部外品・化粧品から自動車及び化学工業への専用製品の開発をはじめ、近年は家庭用、業務用の消臭除菌製品などの生活雑貨消耗品やパソコンのサプライ製品などの文具用品など、より生活に密着した製品テーマに対して付加価値のある製品開発を行ってきております。」
ガス充填技術を基盤に、医薬部外品、化粧品、消臭除菌品、文具用品などへ製品テーマを広げている。