自己資本比率の向上
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026自己資本比率の年度実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%)46.7 48.0 45.7 43.2 40.9」
2026年3月期末の自己資本比率は40.9%となり、前期末43.2%から低下した。 - 2026-04-30その他業績予想の修正
「中期経営計画の最終年度にあたる今期末の自己資本資本比率は41%となりました。」
自己資本比率の開示値を更新し、連結財政状態では40.9%となった。 - FY2026-H1自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.8 46.6 43.2」
当中間期末の自己資本比率は46.6%となり、前年中間期末45.8%および前期末43.2%から上昇した。 - FY2025自己資本比率の年度実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%)49.5 46.7 48.0 45.7 43.2」
2025年3月期末の自己資本比率は43.2%となり、前期末45.7%から低下した。 - FY2025-H1自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 51.0 45.8 45.7」
自己資本比率は前年中間期の51.0%から45.8%となり、前期末の45.7%からは0.1ポイント上昇した。 - FY2024-Q3自己資本比率の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「デッドエクイティレシオは0.6倍、株主資本比率は47.1%と、財務基盤の安定性を確保しながらも、最適な資本構成を心掛け、調達コスト(WACC)を意識した資本調達を行なっております。」
第3四半期末の株主資本比率は47.1%、デッドエクイティレシオは0.6倍となった。 - FY2024-Q2自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「デッドエクイティレシオは0.6倍、自己資本比率は50.9%と、財務基盤の安定性を確保しながらも、最適な資本構成(26/3期末には自己資本比率40%を計画)に向け、適切なタイミングで自己株式取得をすすめ、調達コスト(WACC)を意識した資本調達を行なってまいります。」
第2四半期末の自己資本比率は50.9%、デッドエクイティレシオは0.6倍となった。 - FY2024-Q1自己資本比率の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「同期末のデッドエクイティレシオは0.5倍、自己資本比率は51.5%となりました。」
第1四半期末の自己資本比率は51.5%、デッドエクイティレシオは0.5倍となった。 - FY2023-Q3自己資本比率の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「デッドエクイティレシオは0.7倍、株主資本比率は43.3%と、財務基盤の安定性を確保しながらも、最適な資本構成を心掛け、調達コスト(WACC)を意識した資本調達を行なっております。」
第3四半期末の自己資本比率を43.3%、デッドエクイティレシオを0.7倍と開示している。 - FY2023-Q2自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「デッドエクイティレシオは0.6倍、自己資本比率は48.2%と、財務基盤の安定性を確保しながらも、最適な資本構成を心掛け、調達コスト(WACC)を意識した資本調達を行なっております。」
第2四半期末の自己資本比率は48.2%となり、前期末46.7%、前年同期末48.1%から推移した。 - FY2023-Q1自己資本比率の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「デッドエクイティレシオは0.6倍、自己資本比率は48.7%と、財務基盤の安定性を確保しながらも、最適な資本構成を心掛け、調達コスト(WACC)を意識した資本調達を行なっております。」
第1四半期末の自己資本比率は48.7%となり、前期末46.7%から上昇した。 - FY2022-Q3自己資本比率の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%)45.1」
第3四半期末の自己資本比率を45.1%と開示し、前期末49.5%および前年同期45.1%からの推移を示している。 - FY2022-Q2自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 51.5 48.1 49.5」
第2四半期末の自己資本比率は48.1%となり、前第2四半期末の51.5%および前期末の49.5%を下回った。 - FY2022-Q1自己資本比率の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 52.6 49.4 49.5」
当第1四半期末の自己資本比率は49.4%となり、前第1四半期末の52.6%および前期末の49.5%から低下した。 - FY2021-Q3自己資本比率の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%)48.6」
第3四半期末の自己資本比率を48.6%と開示した。主要指標上、前連結会計年度末の51.6%から低下している。 - FY2021-Q2自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率は51.5%となり、コロナ禍においても十分安定した財務体質を維持しております。」
第2四半期末の自己資本比率を51.5%と開示し、安定した財務体質を維持していると説明している。 - FY2021-Q1自己資本比率の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「自己資本比率は52.6%となり、計画通り安定した財務体質を維持しております。」
第1四半期末の自己資本比率を52.6%と開示し、前年度末の51.6%から1.0ポイント上昇した。 - FY2020自己資本比率の年度実績を更新有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は51.6%となり安定した財務体質を維持しております。」
2020年3月期末の自己資本比率が51.6%となり、前年度末の48.9%から2.7ポイント上昇した。 - FY2020-Q2自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「その結果、自己資本比率は50.5%となり概ね計画通りに安定した財務体質を維持しております。」
自己資本比率は50.5%となり、前連結会計年度末の48.9%から1.6ポイント向上した。 - FY2020-Q1自己資本比率の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.0ポイント向上し、49.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末比1.0ポイント向上し、49.9%となった。 - FY2019自己資本比率の年度実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント低下し、48.9%となりました。」
自己資本比率は前年度末比3.3ポイント低下し、48.9%となった。 - FY2019-Q3自己資本比率の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.1ポイント低下し、50.1%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比2.1ポイント低下し、50.1%となった。 - FY2019-Q2自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.8ポイント向上し、56.0%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比3.8ポイント向上し、56.0%となった。 - FY2019-Q1自己資本比率の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.7ポイント向上し、54.9%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比2.7ポイント向上し、54.9%となった。 - FY2018自己資本比率の年度実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.3ポイント向上し、52.2%となりました。」
自己資本比率が前年度末比4.3ポイント向上し、52.2%となった。 - FY2018-Q3自己資本比率の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.8ポイント向上し、50.7%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比2.8ポイント向上し、50.7%となった。 - FY2018-Q2自己資本比率の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.8ポイント向上し、51.7%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比3.8ポイント向上し、51.7%となった。 - FY2018-Q1自己資本比率の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント向上し、51.1%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比3.2ポイント向上し、51.1%となった。 - FY2017自己資本比率の年度実績を更新有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.5ポイント向上し、47.9%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末比4.5ポイント向上し、47.9%となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.4ポイント向上し、47.8%となりました。」
第3四半期末の自己資本比率が前連結会計年度末比4.4ポイント向上し、47.8%となったと開示している。