安定した財務体質の構築
FY2016に初出。34回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026年度自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.2 46.0」
2026年3月期の連結自己資本比率は46.0%となり、前年度の45.2%から上昇した。 - FY2026-H1中間自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.9 45.4 45.2」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は45.4%で、前年同期45.9%、前連結会計年度末45.2%とともに記載されている。 - FY2025年度自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 45.2」
2025年3月期の連結自己資本比率は45.2%となり、前年度の44.9%から上昇した。 - FY2025-H1中間自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 43.6 45.9 44.9」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は45.9%で、前年同期43.6%、前連結会計年度末44.9%とともに記載されている。 - FY2024年度自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 45.2 47.2 45.4 45.1 44.9」
2024年3月期の連結自己資本比率は44.9%となり、前年度の45.1%から低下した。 - FY2024-Q3四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 41.0 41.7 45.1」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は41.7%で、前年同四半期41.0%、前連結会計年度末45.1%とともに記載されている。 - FY2024-Q2四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 44.7 43.6 45.1」
当第2四半期末の自己資本比率は43.6%で、前年同四半期44.7%、前連結会計年度末45.1%から低下した。 - FY2024-Q1四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 43.0 42.7 45.1」
当第1四半期末の自己資本比率は42.7%で、前年同四半期43.0%、前連結会計年度末45.1%とともに記載されている。 - FY2023年度自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 41.5 45.2 47.2 45.4 45.1」
2023年3月期の連結自己資本比率は45.1%となり、JT-2023最終年度目標45.0%以上を上回った。 - FY2023-Q3四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 40.5 41.0 45.4」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は41.0%で、前年同四半期40.5%、前連結会計年度末45.4%とともに記載されている。 - FY2023-Q2四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.1 44.7 45.4」
当第2四半期末の自己資本比率は44.7%で、前年同四半期45.1%、前連結会計年度末45.4%から低下した。 - FY2023-Q1四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 41.5 43.0 45.4」
当第1四半期末の自己資本比率は43.0%で、前年同四半期41.5%、前連結会計年度末45.4%とともに記載されている。 - FY2022年度自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 42.9 41.5 45.2 47.2 45.4」
2022年3月期の連結自己資本比率は45.4%となった。JT-2023の最終年度目標45.0%以上を上回る水準である。 - FY2022-Q3四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 43.0 40.5 47.2」
当第3四半期末の自己資本比率は40.5%で、前年同四半期43.0%、前連結会計年度末47.2%とともに記載されている。 - FY2022-Q2四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.6 45.1 47.2」
当第2四半期末の自己資本比率は45.1%で、前年同四半期47.6%、前連結会計年度末47.2%とともに記載されている。 - FY2022-Q1四半期自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 42.4 41.5 47.2」
当第1四半期末の自己資本比率は41.5%で、前年同四半期42.4%、前連結会計年度末47.2%とともに記載されている。 - FY2021年度自己資本比率の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 40.8 42.9 41.5 45.2 47.2」
2021年3月期の連結自己資本比率は47.2%となり、前年度の45.2%から上昇した。 - FY2021-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 41.9 43.0 45.2」
当第3四半期末の自己資本比率は43.0%で、前年同四半期41.9%、前連結会計年度末45.2%とともに記載されている。 - FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 43.6 47.6 45.2」
当第2四半期末の自己資本比率は47.6%となり、前年同四半期43.6%、前連結会計年度末45.2%とともに記載されている。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「自己資本比率 45.0%以上(2020年3月期45.2%)」
JT-2020の自己資本比率目標43%以上から、JT-2023では2023年3月期に45.0%以上へ引き上げている。 - FY2020達成有価証券報告書
「自己資本比率 43%以上 45.2%」
JT-2020経営計画の自己資本比率目標43%以上に対し、2020年3月期実績は45.2%となり、年度実績として目標を上回った。 - FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 39.6 41.9 41.5」
当第3四半期末の自己資本比率は41.9%で、前年同四半期39.6%、前連結会計年度末41.5%とともに記載されている。 - FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.0 43.6 41.5」
当第2四半期末の自己資本比率は43.6%で、前年同四半期45.0%、前連結会計年度末41.5%とともに記載されている。 - FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 41.0 39.2 41.5」
当第1四半期末の自己資本比率は39.2%で、前年同四半期41.0%、前連結会計年度末41.5%とともに記載されている。 - FY2019年度実績と計画目標の更新有価証券報告書
「自己資本比率 43%以上」
JT-2020経営計画の自己資本比率目標43%以上を再掲している。2019年3月期の連結自己資本比率は41.5%で、目標未達の年度実績となった。 - FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 39.0 39.6 42.9」
当第3四半期末の自己資本比率は39.6%で、前年同四半期39.0%、前連結会計年度末42.9%とともに記載されている。 - FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 43.0 45.0 42.9」
当第2四半期末の自己資本比率は45.0%で、前年同四半期43.0%、前連結会計年度末42.9%とともに記載されている。 - FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 39.5 41.0 42.9」
当第1四半期末の自己資本比率は41.0%で、前年同四半期39.5%、前連結会計年度末42.9%とともに記載されている。 - FY2018年度実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 34.0 38.2 39.1 40.8 42.8」
平成30年3月期の連結自己資本比率は42.8%となり、前期40.8%から上昇した。JT-2020計画の自己資本比率目標に近い年度実績が開示されている。 - FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 36.8 38.8 40.8」
当第3四半期末の自己資本比率は38.8%で、前年同四半期36.8%、前連結会計年度末40.8%とともに記載されている。 - FY2018-Q2四半期実績の追加有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 40.3 43.0 40.8」
当第2四半期末の自己資本比率は43.0%で、前年同四半期40.3%、前連結会計年度末40.8%から上昇している。 - FY2018-Q1四半期実績の追加有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 37.4 39.5 40.8」
主要指標として、当第1四半期末の自己資本比率39.5%が、前年同四半期37.4%、前連結会計年度末40.8%とともに記載されている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「自己資本比率 43%以上(平成29年3月期40.8%)」
「安定した財務体質の構築」という従来の目標が、新中期計画では平成32年3月期の自己資本比率43%以上という数値目標として具体化された。 - FY2016初出有価証券報告書
「②安定した財務体質の構築」
年度施策の一つとして、財務体質の安定化を掲げている。