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リテールパートナーズ(8167)・方針再掲

利益還元を重視した安定配当方針

FY2017に初出。17回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

17記載
10年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017引き上げFY2019再掲FY2022 – FY20232017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 82026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針313社が書いているテーマ・逆風0社・追い風324社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの326件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、累進配当を基本として、配当利回りの向上と配当性向30%の維持、中長期的には配当性向40%を目指し、今後予想される販売競争激化に耐え得る企業体質の一層の強化、将来の事業展開に備えるための内部留保の充実、DOE(自己資本配当率)などを勘案して決定する方針を取っております。」

    累進配当、配当性向30%維持、中長期的な40%目標、DOEを勘案する株主還元方針を継続している。当年度の連結配当性向は33.4%、DOEは1.9%となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「株主資本コストや株価を意識し、成長投資、生産性向上施策の推進により、ROE7%以上を目指すとともに、安定的な営業キャッシュ・フローを創出し、適切な資金配分による企業成長に努め、株主還元の強化を図ってまいります。」

    株主資本コスト・株価を意識した財務戦略、ROE7%以上、適切な資金配分および株主還元強化を継続している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、累進配当を基本として、配当利回りの向上と配当性向30%の維持、中長期的には配当性向40%を目指し、今後予想される販売競争激化に耐え得る企業体質の一層の強化、将来の事業展開に備えるための内部留保の充実、DOE(自己資本配当率)などを勘案して決定する方針を取っております。」

    従来の安定配当・年2回配当から、累進配当、配当性向30%維持、中長期的な配当性向40%という具体的な株主還元方針へ拡張している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「株主資本コストや株価を意識し、成長投資、生産性向上施策の推進により、ROE7%以上を目指すとともに、安定的な営業キャッシュ・フローを創出し、適切な資金配分による企業成長に努め、株主還元の強化を図ってまいります。」

    株主資本コスト・株価を意識した財務戦略、ROE7%以上、適切な資金配分および株主還元強化を継続している。
  5. FY2025-Q1引き上げ有価証券報告書

    「戦略⑧ 財務戦略 株主資本コストや株価を意識し、成長投資、生産性向上施策の推進により、ROE7%以上を目指すとともに、安定的な営業キャッシュ・フローを創出し、適切な資金配分による企業成長に努め、株主還元の強化を図ってまいります。」

    従来の年2回配当を基本とする方針に加え、第3次中期経営計画で株主資本コスト・株価を意識した財務戦略、ROE7%以上、適切な資金配分、株主還元強化を明示している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。」

    利益還元を重視し、中間・期末の年2回配当を基本とする方針を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「資本政策」」

    第2次中期経営計画の基本戦略の一つとして、資本政策を継続して掲げている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。」

    利益還元を重視し、年2回の安定配当を基本とする方針を継続している。
  9. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「・株主価値向上   配当性向の向上を目指す」

    安定配当を基本とする従来方針に加え、中期経営計画上、株主価値向上の手段として配当性向の向上を明示している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置付けております。又、当社の利益還元方針は、今後予想される販売競争激化に耐え得る企業体質の一層の強化、将来の事業展開に備えるための内部留保の充実などを勘案し、利益状況に対応した安定配当を基本としております。」

    株主還元を重要課題と位置づけ、競争対応・将来投資のための内部留保との均衡を踏まえた安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上3回
  3. 23事業年度のグループ中期経営計画と年度業績数値目標3回
  4. 3人材育成と働きがいのある職場環境の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リテールパートナーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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