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リテールパートナーズ(8167)・目標再掲

アークス・バローHDとの全国的な食品流通企業連合の形成

FY2019-Q3に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。

20記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – 2026-07-152019: 420192020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15再掲決算

    「また、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」では、商品分科会・業務改革分科会・サステナビリティ分科会・次世代領域開発分科会・マネジメント分科会の5つの分科会にて、商品開発や経費削減、人材育成などの共同の取り組みを進めております。」

    3社同盟および5分科会による商品開発、経費削減、人材育成等の共同活動を継続している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」では、商品分科会・業務改革分科会・サステナビリティ分科会・次世代領域開発分科会・マネジメント分科会の5つの分科会にて、商品開発や経費削減、人材育成などの共同の取り組みを進めております。」

    3社同盟と5分科会体制による商品開発、経費削減、人材育成などの共同活動を継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」では、商品分科会・業務改革分科会・サステナビリティ分科会・次世代領域開発分科会・マネジメント分科会の5つの分科会にて、商品開発や経費削減、人材育成などの共同の取り組みを進めております。」

    アークス・バローホールディングスとの3社同盟および5分科会体制による商品開発、経費削減、人材育成等の共同活動を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」では、商品分科会・業務改革分科会・サステナビリティ分科会・次世代領域開発分科会・マネジメント分科会の5つの分科会にて、商品の共同仕入れ企画の実施、資材の共同調達によるコスト削減のほか、小売業共通の課題に関する検討やノウハウの共有など、様々な取り組みを進めております。」

    アークス、バローホールディングスとの3社同盟と5分科会体制を維持し、共同仕入れ、資材調達、コスト削減、共通課題の検討およびノウハウ共有を継続している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」では、商品分科会・業務改革分科会・サステナビリティ分科会・次世代領域開発分科会・マネジメント分科会の5つの分科会にて、商品開発や経費削減、人材育成などの共同の取り組みを進めております。」

    アークス・バローホールディングスとの3社同盟と、5分科会による商品開発、経費削減、人材育成等の共同活動を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」では、分科会の再編を行い、商品分科会・業務改革分科会・サステナビリティ分科会・次世代領域開発分科会・マネジメント分科会の5つの分科会にて、商品開発や経費削減、人材育成などの共同の取り組みを進めております。」

    アークス・バローHDとの新日本スーパーマーケット同盟について、5分科会体制で商品開発、経費削減、人材育成等の共同取り組みを継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社と、株式会社アークス、株式会社バローホールディングスの3社の資本業務提携(2018年12月25日)により結成した、新日本スーパーマーケット同盟において、5つの分科会を組成し、相乗効果を生み出し、企業価値及び株式価値の一層の向上に努める」

    アークス・バローHDとの新日本スーパーマーケット同盟を、相乗効果と企業価値向上を目指す連合として継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの基本戦略のうち、「収益力の強化」におきましては、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」の取り組みとして、限定商品の開発及び販売、消耗資材の共同調達を行ったほか、2021年6月より株式会社バローホールディングスの子会社である中部興産株式会社との協業による物流再構築プロジェクトを立ち上げ」

    新日本スーパーマーケット同盟による限定商品、消耗資材の共同調達、物流再構築の取り組みを継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの基本戦略のうち、「収益力の強化」におきましては、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」の取り組みとして、限定商品の開発及び販売、消耗資材の共同調達を行ったほか、2021年6月より株式会社バローホールディングスの子会社である中部興産株式会社との協業による物流再構築プロジェクトを立ち上げ」

    新日本スーパーマーケット同盟を通じた限定商品の開発・販売、消耗資材の共同調達、物流再構築を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成いたしました「新日本スーパーマーケット同盟」では、引き続き4つの分科会(商品分科会・運営分科会・間接部門分科会・次世代領域開発分科会)において、共同仕入れ・販促及び共同留型商品の販売、資材の共同調達による原価低減や調達コストの削減、DX推進による業務改善や業務集約のノウハウ共有、SDGsへの共同取組、スマートストアの研究などの取り組みを進めております。」

    新日本スーパーマーケット同盟と4分科会による共同仕入れ、販促、資材調達、DX、SDGs、スマートストア研究を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社アークス、株式会社バローホールディングス及び当社の3社間で結成した「新日本スーパーマーケット同盟」では、4つの分科会を通じて、具体的な相乗効果の実現に向けた取り組みを行ってまいりました。」

    アークス・バローHDとの3社同盟と、4分科会を通じた相乗効果創出を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成した「新日本スーパーマーケット同盟」では、引き続き共同仕入・共同販促・共同販売や消耗資材及び什器備品のコストの削減に取り組むほか、DX推進と業務効率化に向けた情報共有や、SDGsの推進への取り組みを開始しております。」

    3社同盟による共同仕入・販促・販売、資材費削減、DX・業務効率化の情報共有を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスで結成した「新日本スーパーマーケット同盟」では、引き続き4つの分科会(商品分科会・運営分科会・間接部門分科会・次世代領域開発分科会)において、共同仕入れ・販促及び共同留型商品の販売など、様々な取り組みを進めております。」

    3社同盟と4分科会による共同仕入れ、販促、共同留型商品の販売を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスとの間で締結した資本業務提携による「新日本スーパーマーケット同盟」を中心とした企業間連携について、引き続き4つの分科会(商品分科会・運営分科会・間接部門分科会・次世代領域開発分科会)において新たな目標を設定し、様々な取り組みを進めております。」

    3社同盟と4分科会による企業間連携を継続し、新たな目標を設定して取り組んでいる。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も、3社のリソースやノウハウを経営に有効活用し、地域に密着した独立系食品流通企業の結集軸として本同盟の提携メリットを創出し、地域のお客様の期待に一層お応えしてまいります。」

    アークス・バローHDとの3社同盟を、経営資源・ノウハウの活用と提携メリット創出の結集軸として継続する方針を示している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスとの間で締結した資本業務提携による「新日本スーパーマーケット同盟」を中心とした企業間連携について、引き続き4つの分科会(商品分科会・運営分科会・間接部門分科会・次世代領域開発分科会)において新たな目標を設定し、取組みを進めております。」

    3社同盟について、4分科会で新たな目標を設定して取り組む段階に進んでいる。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2018年12月25日付「株式会社アークス、株式会社バローホールディングス、株式会社リテールパートナーズによる3社間の資本業務提携に関するお知らせ」から「新日本スーパーマーケット同盟」が発足し、10ヶ月近くが経過しました。」

    アークス、バローホールディングスとの3社による新日本スーパーマーケット同盟の発足と継続を再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2018年12月25日に当社、株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスの3社間で結成した「新日本スーパーマーケット同盟」につきましては、2019年1月以降、新日本スーパーマーケット同盟・提携推進委員会をスタートさせ、3社の経営資源や経営ノウハウを有効活用して提携メリットを創出するための協議を開始しました。」

    3社による新日本スーパーマーケット同盟の結成と、提携メリット創出に向けた協議開始を再確認している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「それぞれの経営資源や経営ノウハウを有効活用し、シナジー効果を創出するとともに、地域を代表する食品スーパーマーケットの結集軸となることを目指して、2019年1月以降、新日本スーパーマーケット同盟・提携推進委員会を発足し、「商品」、「運営」、「間接部門」及び「次世代領域開発」の4つの分科会を設置して具体的な協議を開始しました。」

    アークス、バローホールディングスとの全国的な食品流通企業連合構想について、提携推進委員会と4分科会を発足し、具体的協議を開始している。
  20. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「3社はそれぞれの地域に密着した独立系食品流通企業として、厳しさを増す経営環境下ではあるものの、今後も将来に亘って生き残りを図ることで地域の食品流通インフラを確保し、その食文化・食生活を守っていくことが使命であると捉えており、この志を同じくする食品流通企業による全国的な結集軸の創出が必要不可欠との認識を共有してまいりました。」

    アークス、バローホールディングス、当社の3社が、地域密着型の独立系食品流通企業による全国的な結集軸の創出を目標として共有し、資本業務提携契約を締結した。
一緒に動いた変遷

「既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上2回
  3. 23事業年度のグループ中期経営計画と年度業績数値目標2回
  4. 3アークス・バローHDとの共同事業・次世代施策の推進2回
  5. 4ディスカウントストア店舗網の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リテールパートナーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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