Komori
リテールパートナーズ(8167)・施策再掲

サステナビリティ推進委員会の設置

FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-11。

5記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY20252022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備333社が書いているテーマ・逆風2社・追い風337社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-11再掲ガバナンス

    「サステナビリティ推進委員会」

    コーポレート・ガバナンスに関する報告書の模式図で、サステナビリティ推進委員会を含むガバナンス体制を再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「サステナビリティ推進委員会において、サステナビリティに関する中長期的な課題の検討や方針の策定、気候変動による事業リスク・機会の共有や対策の決定を行い、進捗管理を行っております。3分野のマネジメント「地球環境」「地域・社会」「人権と多様な人材」について、グループ部会で協議し活動の実効性を高め、原則月1回、当委員会にその活動状況を報告することとしております。また、当委員会の活動状況については、半期に一度、取締役会にて報告しております。」

    サステナビリティ推進委員会、3分野のグループ部会、月次報告、半期ごとの取締役会報告による運用を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「サステナビリティ推進委員会において、サステナビリティに関する中長期的な課題の検討や方針の策定、気候変動による事業リスク・機会の共有や対策の決定を行い、進捗管理を行っております。…原則月1回、当委員会にその活動状況を報告することとしております。また、当委員会の活動状況については、半期に一度、取締役会にて報告しております。」

    サステナビリティ推進委員会について、3分野の活動を原則月1回報告し、委員会活動を半期に一度取締役会へ報告する運用を具体化している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「3分野のマネジメント「地球環境」「地域・社会」「人権と多様な人材」について、グループ部会で協議し活動の実効性を高め、その活動状況を当委員会に報告し、さらに、四半期に一度、取締役会にて報告しております。」

    設置済みのサステナビリティ推進委員会について、3分野をグループ部会で協議し、四半期ごとに取締役会へ報告する運用を具体化している。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「(注) 2022年5月26日より「サステナビリティ推進委員会」を設置しております。」

    ESG経営の推進に関する新たな統治機構として、サステナビリティ推進委員会を2022年5月26日から設置したと記載している。
一緒に動いた変遷

「既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1既存店活性化とスクラップ&ビルドによる収益向上2回
  3. 2中期経営計画における環境問題への対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リテールパートナーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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