SRSホールディングス(8163)・目標再掲直近のM&A・子会社異動(2026-10-29)では「その他」
100年企業・社会インフラ化
FY2017に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-29。
9記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
100年企業として食の社会インフラを担う事業基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「令和8年3月期を最終年度とした中期経営計画の達成に向けて、テイクアウトやデリバリーなどの中食ビジネスに注力するための新業態の開発やM&Aの実施、並びに、既存業態の収益力向上を目指した、不採算店舗の閉店や業態転換、リブランディングやDX施策の推進など、様々な取り組みを実施してまいりました。」
令和8年3月期を最終年度とする中期経営計画と、食の社会的インフラ企業を目指す上での中食、新業態、M&A、既存業態強化の取り組みを再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「経営ビジョンである「100年企業として必要不可欠な社会的インフラを目指す」」
NISの買収による中食事業参入の目的として、100年企業・社会インフラ化の経営ビジョンを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「基本方針である「最も顧客に信頼されるレストランの実現」に向け、経営ビジョンとして「100年企業として必要不可欠な社会インフラになること」を掲げております。」
「100年企業として必要不可欠な社会インフラになること」という経営ビジョンを継続して掲げ、新しい中期経営計画の上位方針として位置付けている。 - FY2017初出有価証券報告書
「基本方針である「最も顧客に信頼されるレストランの実現」に向け、中長期的な経営戦略として「100年企業として必要不可欠な社会インフラになること」を掲げております。具体的には「生産性向上による損益分岐点の切り下げ」及び「既存事業での継続出店と新たな事業領域での出店加速」を重点テーマとして、さまざまな経営課題に取り組んでまいります。」
100年企業として社会インフラになるという中長期目標と、生産性向上、既存事業の継続出店、新事業領域への出店加速という手段を初めて明示した。